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それでも一緒に生きてゆきたいんだ。

ある日、深夜の静寂の中、

2人で1つの布団に入り、

イッチーと小声で話をしていた。



普段の2人は、ふざけたり、おちゃらけているが、

時々、真剣な話になることがある。


ぜんじーは世間的には結婚しており、

いつもイッチーと一緒にいられるわけではない。


また、たまたま、それぞれの事情があって、

少しだけ会えない期間があったりもする。



・・・・・ねえ、次、いつ会える?



予定がうまく合わないと、ガッチリ合ってたはずの歯車が、ちょっとだけズレたように思えることもある。

そんな時は、ぜんじーは哀しくなって、イッチーのことを抱きしめていても、イッチーが少し遠く思えたりもする。



イッチー:「ぜんじー、次はいつ会える?」


ぜんじー:「・・・○日かな。」


イッチー:「来週は?」


ぜんじー:「・・・まだ分かんない。○日は、イッチー予定があるんだよね?」



なんだか、やり切れない気持ちになって、またぜんじーはイッチーを抱きしめる。

たまたま寝返りを打っただけかもしれないが、イッチーが背を向ける。

ぜんじーは、イッチーの背中を撫でる。少し不安を覚える。



イッチー:「私も結婚しようかな・・・。同じような境遇のゲイの人と・・・。」


ぜんじー:「うーん・・・。」


本心?ふざけてるようには見えないな・・・。

結婚するな、なんて言えないよね。

言える立場じゃないし。


でも、本当は「しないで」って思ってる。

だって、ただでさえ形だけ見ると複雑なのに、もっと複雑になるじゃない・・・。

でも、それも自分勝手だよね。



ぜんじー:「そんな人、すぐに見つかるのかな?」


イッチー:「・・・知らない・・・。」


ぜんじー:「なんで結婚したいの?子どもがほしい?」


イッチー:「子ども欲しい。・・・ぜんじーは?産まないの?」


ぜんじー:「・・・。」


ぜんじーは考えた。

自分って、子どもが欲しいんだろうか???欲しくないんだろうか???

子どもはかわいいって思うけど。

子どもを産んだ友達は言う。

「産めるんなら、産んだほうが絶対いいよ!」


ぜんじーはいつも、困った笑顔で答える。

「そうやな~・・・。産めるなら産んだ方がいいよね・・・。」


分かってる。自分の親だって、タイスケの親だって同じことを言うんだ。



ぜんじーが無言で考えていると、イッチーが言った。


イッチー:「子ども欲しい。だってお婆ちゃんになったとき、死ぬときに1人だと寂しいし。」

ぜんじー:「死ぬときは1人じゃないよ。ぜんじーもお婆ちゃんやで。」


イッチー:「・・・。」



ぜんじー:「ぜんじーは、子ども、嫌いじゃないけど自分が産みたくないねん・・・。

なんだか、子どもを産まなきゃ とか考えると(自然に子どもを産みたいって思える自分じゃないから)、死にたい気持ちになってくる・・・。

・・・イッチーに、ぜんじーの子どもを作ることが出来たら、ぜんじーは子どもが欲しいよ。

そしてイッチーに産んでもらいたいよ。」




うまく言えないけど、自分が子どもを産むとか、お乳を与えるとか、そういうことを想像すると思いっきり違和感を覚えてしまう。



普通にみんな出来てることなのにね。

なんでだろう。

死にたい気持ちになる、なんて言いたくなかった。

イッチーを心配させるから。

イッチーの前で、つい出てしまって反省する。

死にたい気持ちになるけど、本当に死にたいわけではないから。



イッチーのことを考え、自分のことを考え、タイスケのこと、親のことが頭を過ぎり、

また頭の中がぐるぐると渦を巻き始める。


時々、ぜんじーの頭の中を回る黒い渦だ。



ぜんじーが、その黒い渦に圧倒され、何も考えられなくなって俯いていると、

イッチーが両手をぜんじーの頬に当てて、自分の顔の方に引き寄せた。



ぜんじーはイッチーを見つめた。


イッチーもぜんじーを見つめた。




ぜんじーは、胸の奥が熱くなって震えて、目から涙がこぼれた。



常夜灯をつけていたからイッチーにも見えたのか、それともぜんじーから出た涙がイッチーの指を濡らしたのか・・・・。



イッチーが急に笑顔を作って、ぜんじーをからかうように言った。


イッチー:「わーい、ぜんじーの泣き虫。また泣いた!」


ぜんじー:「もう・・・。」



一度涙がこぼれると、せきを切ったように、勝手に次々と流れてくるんだ。



イッチーが温かい指で、ぜんじーの涙を拭った。


ぜんじーは、イッチーのTシャツの胸元にぐいぐいと顔を押し付けて涙を拭いた。




また2人の目が合った。


イッチーがぜんじーを見て言った。


イッチー:「・・・ぜんじーかわいいね。何でそんなにかわいい顔をしてるの?」



ぜんじーは、何も言わずイッチーを見つめていた。



イッチーが、ぜんじーを抱きしめて言った。


イッチー:「イッチー、ぜんじーを独占したい・・・。」



今度は、ぜんじーがイッチーを抱きしめた。


ぎゅーーーーーって強く抱きしめた。



抱きしめて、肩や腕や、頬や髪を撫でた。



ぜんじー:「イッチーのことが好きやで。一番好きやで・・・。」



ぜんじーは、イッチーの脣にキスをした。

首にも頬にも、キスをした。

そしてまた、脣にキスをした。





生理中のイッチーが、少し避けるように反応した。



ぜんじー:「違うよ! このキスは、これからエッチなこと始めようとしてるんとちゃうしな。ただ、愛してるのキスやで。"大好き"の熱いキスやで。」


イッチー:「当たり前だよ。生理中は立ち入り禁止。」


ぜんじー:「立ち入り禁止やもんね。」



またキスをした。



イッチー:「・・・・あ。」



ぜんじー:「何?」



イッチー:「ニンニクくさっ!!!」



ぜんじー:「・・・え?・・・ほんまに? ぜんじー泣いたから鼻がつまって分かれへん。」


イッチー:「自分の口くさっ!!・・・あ、ぜんじーがチューしたところ、めっちゃくさっ!!!」


ぜんじー:「えー?分かんないよ・・・。(くんくん・・・)・・・ん~、言われればクサい気もしてきた。だとしたらお互い様やん。」


イッチー:「さっきパスタ作ったとき、ぜんじーがリクエストするからニンニク沢山入れたもん。」


ぜんじー:「あ、イッチーの左手の指、めっちゃクサっ!!あはは。」


イッチー:「あはは!いやや~、ぜんじーの口を触ったせいやで。」


ぜんじー:「ちゃうわ!ニンニクのスライスを触ったせいやろ?」


イッチー:「今度から、ニンニクも禁止にしようか。・・・でも美味しいしね。料理では、いい匂いなのにね。」



ぜんじー:「いい匂いだし、食が進むのにね。」



イッチー:「頭の中がぐるぐるしてたの、直った?」


ぜんじー:「うん。直った。」





ニンニクのせいで(お陰で?)、2人とも、いつもの笑顔になった。




ぜんじーとイッチーは、ニンニクくさい・・・じゃなくて、人間くさい現実世界に生きている。


楽しくて幸せだけど、キレイ事ばかりじゃなくて、やっぱり悩みごとだってあるし、先が不安になることもある。



子どもを産んだからと言って、将来の幸せが約束されるわけでもないし、


いないからと言って、不幸せなわけではないことも知っている。


結婚がゴールでもないことを知っている。


ただ、たとえ今、同じように部屋で1人だったとしても、ぜんじーよりイッチーの方が、きっと寂しくて不安になることが多いはず。




先のことを予測はできないけど、ぜんじーはイッチーを幸せにしたい、守りたい。

どんなことがあっても。

どうなろうとも。

何度も言うけど、本心だよ。




今、タイスケは家にいないよ。


ぜんじーは1人で部屋にいて、こうしてPCに向かっているけれど、

心はいつもイッチーのところにあるよ。



ぜんじーは、イッチーと一緒に生きているんだよ。


ぜんじーはイッチーのものだよ。

世界一、愛してるんだよ。


イッチーも、ぜんじーのもの???



★ぽちっとよろしゅ~★
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2008.09.16 (Tue) 00:01


COMMENT
お返事
○うにをさん

自分の昔の記事を読むと
当時の気持ちが蘇ってきます。
いやー、なんだかドラマの主人公みたいだよねー。
いろいろあったなぁ。

あの時の必死さを、たまには思い出さないと・・・。
ちょっとイッチーとチューしてきます(笑)
FROM ぜんじー 2013.02.17. (Sun) 22:44 URL [EDIT]
最新記事をリンクして…
お言葉に甘えて、コメントしていこうと思います。

最新の記事の「何を目指しているのだろう」にも関係させてしまいますが、
もし、イッチーさんがそれらを実現する時は、
この記事の一部のシチュエーションは入れて欲しいですね。
ドラマや映画のワンシーンになりそうな、
素敵なワンシーンだと個人的には思いましたよ。
FROM うにを 2013.01.28. (Mon) 02:01 URL [EDIT]
○えびちゃん

プレゼントできたかな?


○匿名さん

初コメありがとう。
そして経験談もありがとう。
匿名さんとぜんじー、見ず知らずなのに
こうしてブログを通じて1年以上もぜんじーとイッチーを
見守ってくれてるんですね。
これからも見守っててくださいね。
FROM ぜんじー 2008.09.23. (Tue) 22:45 URL [EDIT]
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FROM 2008.09.21. (Sun) 20:38 [EDIT]
うんv-22v-22ありがとう
ボンビーなりにいいものを探しますっv-233
FROM えび 2008.09.21. (Sun) 13:44 URL [EDIT]
○1さん

いろいろありますが
イッチーとも相談して決めたいと思います。
自分自身、葛藤を抱えながら
このまま墓場まで・・・という気持ちはありません。
経験ある方のご意見として、参考にさせていただきます。
ありがとうございます!


○匿名さん

指輪、「重いかも?」とか深く考えないで
気に入ったもの、彼女に身に着けてほしいものがあれば
贈ってみてもいいんじゃないでしょうか?
そりゃ、いきなり100万のダイヤ贈ったら
引くかもしれないけど(w)
状況がわからないから、この答えが適切かどうか・・・ですけど。
がんばれ~♪
FROM ぜんじー 2008.09.21. (Sun) 11:20 URL [EDIT]
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FROM 2008.09.21. (Sun) 02:03 [EDIT]
本当に今のままでいいんですか?あなたが本当にイッチーさんを生涯の人とおもってるなら、何をおいても万難をすべて切り捨ててイッチーさんと生きる覚悟をしなければいけないんではないでしょうか?好きだから一緒にいる。これは自然な事です。でも私たちはレズビアンです。あなたがタチであなたがイッチーさんを守らなくてどうするんでしょうかね…
守っててもあなたは主婦なわけです。旦那さん、親、周りいろいろあるとおもいます。むずかしくても、イッチーさんと一緒にいたいというならスタートラインに立たなければいけないんではないんじゃないでしょうか?そのためには何をしても万難を廃する行動しかないんじゃないですか?
女性同士の恋愛は難しいですし、相手がノンケならなおです。それに不倫をあなたは彼女にあたえてるのですよね。わたしはあなたのブログの読者です。それで経験者です。行動すること。これ以外ありません。すべて行動して自由になるのです。旦那親、向こうの親。難しいです。あなたは誰が大切なのですか?やってみればすごく楽になれますよ。いいわけで行動しないばかではぜんじさんではないでしょう。私はぜんじーさんが行動することを願います。
FROM 1 2008.09.21. (Sun) 01:36 URL [EDIT]
○kotarou0925さん

コメントありがとうございます。
お体大丈夫ですか?

「好き」とか「愛してる」っていう感情って
こういうことなんだな~と実感できることが
何より幸せですたいっ!
時には苦しかったとしてもね♪
FROM ぜんじー 2008.09.21. (Sun) 00:09 URL [EDIT]
○かっくん

初めまして。
コメントありがとうございます。
ぜんじーも悩んだけど
遊びじゃないし!
遊びじゃないけど人には言えなかったり。
でも、イッチーのいない人生なんて
もう考えられないんです。
だからメソメソ泣くより笑って過したいね。


○じゃりやん

イッチーとぜんじー、
時には正直に話し合うことも大事だよね。
ありがとう。
励まされます。


○匿名さん

そう。
泣き虫なのさ!
泣き虫だけど、負けず嫌いなんだ~。
あはは♪
イッチーと出会えたこと
巡り合えたこと
ぜんじーにとって、とびきり幸せな
出来事だもんね。
がんばるよ!


○monicaさん

いろいろありがとう。
考えさせられました。
うまく言えないんだけど・・・。
えへ。(←それだけかい!・・・ごめんよ)
ぜんじーは、自分が産んだ子どもに
向き合えなさそうな気がするから・・・。
産めばぜんじーも変わるのかもしれないけど
踏み切れないでいます。
命を育てる自信がないんだ。
経済的な問題ではなく、自分自身の問題だね。


○テケテケ

普通は・・・って、
どうしても普通とか常識と
較べちゃうと
(それが自分の想像で作った「普通」っていう基準だったとしても)
不安になることもあるよね。
でも、ぜんじーは自分のことが好きだよ。
イッチーのことは、もっと好きだよ。
FROM ぜんじー 2008.09.21. (Sun) 00:05 URL [EDIT]
こんにちは。ホントに誰かを好きだっていう気持ちはとっても大事ですよね。いつか、あんなに好きで良かったと、辛かったことも寂しかったことも全部ひっくるめて懐かしくなる日がきて、しみじみ幸せを痛感しました。今日は、切なかったころを思い出して、ちょっと若返りました。感謝!
FROM kotarou0925 2008.09.19. (Fri) 08:50 URL [EDIT]
テケテケも黒い渦に悩まされるよ。
この渦から、なかなか脱出できないよ。
クロールして泳いでも脱出できない。
渦ができると行き場がなくて、涙がポロポロでてくる。
この涙で、子供が遊ぶビニールプールくらい溜まったかな(笑)
とても、しょっぱい海水プールさ。
大好きな人のことを思うからあふれでる涙。
たくさん、泣いちゃうけどそれでも一緒に生きてゆきたいねv-14



FROM テケテケ 2008.09.17. (Wed) 11:31 URL [EDIT]
子供は・・・将来の自分の孤独を癒すためにいるわけではなく・・・
彼ら自身の命を謳歌するために、生まれてくるもの・・・

今、私たちが泣いて、笑って、自分の人生を謳歌しているように、子供達も命を思いきり躍動させて生きるために生まれてくる

人が元気に大人になるためには、子供時代がとても大事で・・・

生まれてから少なくとも私の場合は10年
人によってその期間は違うけど・・・
5年は、子供に神経を集中しないといけない

熱を出す
下痢をする
寂しがる
不安がる
全てに産んだものの責任を伴うの

私たちが、愛されたい、寂しさを癒されたいと望む以上に
子供はその欲求を母親に抱くものです

子供を宿したその日から、毎日毎日子供のことを思わない日は無い
それが母親の業
子供の命と心を、手塩を掛けて育てる
そして
もうおふくろの手出しは無用と、子供に捨てられる日まが勤務期間

イッチーの孤独を思うと涙がでます
ぜんじーの困惑を思うと胸が痛みます

でも子供の存在が、孤独や困惑を解決するというものではありません

今、私が孤独を感じたり、困惑を感じたりするのは
子供の有無に関係ありません

私の孤独と困惑は私の恋に起因しているのです
だから生涯これらの感情とは道づれの覚悟です

だから子供の問題は人生の大事業、人生の喜びのエリアで受け止め、考えて下さると嬉しいです。

私には家庭があり
彼女はひとりで暮らしています
ぜんじーと違うのは子供の有無です
彼女は子供もとても可愛がってくれます
一緒に映画を見て、一緒に食事をして・・・
将来子供がいつもママと一緒にいたお姉さんのことを
聞いてきたら「ママの人生の中で一番大事な友達」と
答えるつもりです

子供がいても恋の孤独は癒せません
困惑もなくなりません

でも子供がいると命を育む感動があります

子供ってそういう存在です


話は変わりますが
私の膨大な愛というエネルギーは恋人の出現により
健全な方向に道筋を得ました!
彼女が現われなかったら教育ママゴンになっていた可能性大です!
彼女のおかげで、人生で最も大切なのは愛し、愛される体験だと知ったから、子供にも人間らしい母親でいられるようになったかも・・・

実は私は責任感が強すぎて、育児に義務と責任を大きく感じていました
でも、本当は人を育むのは愛と喜びなんだって、恋をして気がついたのです

子供が恋をする日を楽しみに待てる親になったんですよ!!

堅苦しい話をしていたらごめんなさい・・・
イッチーの中に私の彼女の姿を見出してしまって、つい・・・
恋の寂しさは、恋の喜びでしか癒されないよって・・・伝えたくて・・・
差し出がましいことを言っていたら謝ります
ごめんなさい・・・
お二人に不快を与えるような言い方をしていたらごめんなさい・・・
FROM monica 2008.09.17. (Wed) 11:01 URL [EDIT]
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FROM 2008.09.16. (Tue) 10:21 [EDIT]
何だか…(¥_¥)
相方と別れる前に話してた事を思い出して…ちょっと泣いちゃいました。

独身でも、既婚でも、子供がいても いなくても、難しい…けど、お互いを必要としてるから…好きでいるから…気持ちを伝えるしかないのかも。

苦しい事もあるけど、幸せな事はもっとある。
何より、離れる方がもっと耐えられないし…。

うまく言えないけれど…想う気持ちには正直に、頑張っていって下さいね♪

二人は、素敵なカップルだと思います(^_-)-☆
FROM じゃり 2008.09.16. (Tue) 01:53 URL [EDIT]
初めまして毎日楽しみながら読んでます。
俺と彼女はお互い結婚して子どももいます。ぜんじーさんやイッチーさんが抱えてる不安は俺たちも抱えてます。すごく好きなのに、時間になると、帰らなきゃいけない…毎日一緒にいられない。凄く不安です。付き合ってまだ10ヵ月だけど、何度も別れたほうがお互いのためなのかって悩みました。でも結論はいつも一緒です。離れられないガマンガマンの毎日だけど、お互い頑張ろう そしていつかこの幸せを自分の手にしっかりとつかもうぜ
FROM かっくん 2008.09.16. (Tue) 01:22 URL [EDIT]
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