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純愛。

イッチー:「あ、そこ、いい!!」


ぜんじー:「ここ?ここがいいの?」


イッチー:「うん・・・いい。もっと激しくして・・・。」




ぜんじーは、イッチーの反応を見ながら、故意に手を動かすスピードを緩めた。




イッチー:「あぁ・・・ぜんじーのいじわる。」



ぜんじー:「何、どこをどうしてほしいの?」


イッチー:「・・・わからない。」



イッチーは身をよじった。


ぜんじー:「わからないってことはないでしょ?」


イッチー:「・・・を(ゴニョゴニョ)してほしい。」



ぜんじーは、イッチーがぜんじーにしてほしいと思っていることを見透かすように

ポイントを外しながら、イッチーをじらす作戦にでた。



軽く爪を立てるが、力を入れずに触れるか触れないかのところで

ラインを描く。



イッチー:「・・・お願い。」



イッチー:「もう・・・もうガマンできない。」




イッチーの表情は、ぜんじーのドS心をくすぐった。



ベッドの脇から、密かに忍ばせておいた道具を取り出す。



イッチー:「あっ!・・・そ、そんなもの・・・どこで買ったの?」




ぜんじー:「へっへっへ・・・。」






ぜんじー:「この間出かけたときに、おみやげで買ってきてん。」









イッチー:「センスわるっ!!!何?その孫の手、ぜんじーわざわざ買ってきたの?」


ぜんじー:「うん!」



ぜんじーは、イッチーの背中、肩甲骨の下、やや中央寄り部分を掻いてあげた。



ぜんじー:「気持ちいい?」



イッチー:「うーん・・・・」



イッチー:「やっぱり、ぜんじーの爪のほうがいい。」



ぜんじー:「そっか~。短いから、掻いても跡にならないしね。」



イッチー:「うん。あははは~



ぜんじー:「あははは~




ぜんじー:「やっぱりイッチーを気持ちよくできるのは、ぜんじーの指だね。」



イッチー:「うん。サイコーに気持ちいいよ。」




ぜんじーが爪を立ててカキカキすると、イッチーは目を細めた。





その表情を見て、ぜんじーはイッチーがめっちゃ愛しくなり、

そのままイッチーの背中からうなじにかけて、ゆっくりキスをした。





ぜんじー:「もっと気持ちいいことしよっか?」



イッチー:「えっち。」



ぜんじー:「えへへ、そう言われると、かえって萌えるねん。





ぜんじーはイッチーを抱いて言った。


ぜんじー:「イッチー、めっちゃ愛してる!!!」


イッチー:「知ってる。」


そっけない口調とは裏腹に、あっついキスでイッチーはぜんじーを迎えてくれたのだった。





★ぽちっとよろしゅ~★


溜まりすぎて、かなり脳みそやられまくってます(w

わーーーーん!!!

冷めた目で、ぜんじーを見るなぁぁぁ~!!!!


イッチーが好きだーーー!誰よりも好きだー!

イッチーのおっ○いが大好きだーーーーー!!!


1度でいいから、いや、回数限定せずに、もませておくれ~。(←アホ


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2008.05.20 (Tue) 02:30


COMMENT
○匿名さん

ドキドキした?お互い溜まりんこだねぇ~。
抜きたい抜きたい!(←ないない)

イッチーからは「オチが読めた」って言われたけど
ぜんじーのオチは、「結局背中掻いてたんかいっ!」
じゃなくて、「結局やるんかいっ!」
ってとこですから(w


○あららっきょ

ぜんじーの頭は、外はクルリンふわっと、
中もクルリンポッカーン(゜o゜)ですよ~。
通常は99.9%クールに生活しています(え?
FROM ぜんじー 2008.05.23. (Fri) 23:00 URL [EDIT]
あはは。

ったく,せんじーの頭の中は
ど~なってるんだ。

時々はクールな禅爺もみせなきゃダメだよ。

ね。。。
FROM あらら 2008.05.21. (Wed) 21:28 URL [EDIT]
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FROM 2008.05.20. (Tue) 13:05 [EDIT]
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