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コドモな部分
ぜんじーが弟子やブログ仲間と会うときのキャラクターは、

概ね、落ち着いていて物事に動じない大人キャラである(と思っている)。

仕事でもそうだし、家族といる時でさえもそのキャラは変わらない(長女だし)。

※時々、油断していると尻尾がチョロッと出ることはあるけれど。



ところが、このブログでも明らかにしているとおり、

イッチーと2人きりの時は、ぜんじーのコドモな部分がしばしば現れる。



先日、イッチーと一緒にスーパーに買い物に行ったときのこと。

夕食のための食材を買った後、レジに向かう手前でデザート売り場を通った。


イッチー:「あ。美味しそう!」


イッチーが洋菓子を発見した。


ぜんじー:「買えばええやん♪」

イッチー:「うん。


イッチーが目移りしながら1つ洋菓子を選んだ。


それを見ていると、ぜんじーもデザートが欲しくなった。


ぜんじー:「イッチーが洋菓子なら、ぜんじーは和菓子にしようっと!」


先ほど通り過ぎた和菓子売り場に戻り、大福、団子、饅頭、羊羹、もなか・・・

どれにしようかなぁ~と悩んだ挙句、和菓子を1つだけ選んだ。

するとイッチーが間髪入れず、

イッチー:「あ。私はこれっ♪」

栗饅頭を手にとると、ぜんじーが押しているカートのカゴに放り込んだ。


ぜんじー:「!!!!!




ぜんじーは勝手に、心の中でルールを決めていたのだ。

今日の食後の楽しみのデザートは、1つずつ。

イッチーは洋菓子を選んだから、ぜんじーは和菓子。


なのにイッチーは、洋菓子だけでなく和菓子まで買うと言っている。


ぜんじー:「イッチーだけずるい~・・・。

ぜんじーがメソメソし始めたのを見て、イッチーはビックリ。(←当たり前だ)


イッチー:「ええええーーーー???ぜ・・ぜんじーも食べたいだけ買えばいいやん。(ちょ…ちょっと、こんなことで目に涙ためんといて…もう、びっくりするわ…。←ここはヒソヒソ声)」

ぜんじー:「じゃ、ぜんじーもプリン買おう~っと…。」


イッチーと同じく和菓子1つと洋菓子1つを選んで、落ちついたぜんじー。

ぜんじー:「あはは~♪ 美味しいかどうか楽しみだね。

イッチー:「わ~。もう笑ってる…。」



どうせデザートをいくつ買おうが、買うのは自分なんだからルールなんて決める必要はないんだけど、

ちょっとした制約を設けた方が楽しくない?

横断歩道の白いところ以外に落ちたら地獄~!とか、ここから家まで300歩で帰る!とか。

心の中で決めたルールをイッチーに伝える前に勝手に1人で盛り上がっていたから、こんな風になっちゃったのだが…(←後で気づく人)。



たまに自分でも(イッチーも)引くくらいコドモになってしまう。

これはさすがに皆には見せられない、恥ずかしい姿である。


…でもきっとこういう一面って、みんなにもあるよね?



★↑ぽちっとよろしゅ~☆
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2010.02.28 (Sun) 01:18
飼い主に似たのかな。

イッチーの実家では猫を飼っている。


ぜんじーの実家でも昔、猫を飼っていたことがあるが、

イッチーの家の猫の話を聞くと、

同じ猫と言っても人それぞれ…じゃなくて、猫それぞれなんだなぁと気付かされる。



例えばうちの猫は、抱っこしてもおとなしい猫だった。

むしろ、ぜんじーが本を読んでいたりすると、知らぬ間に膝の上に乗ってきたりした。



イッチーの家の猫は違う。


脇のところを抱えて引き寄せようとすると、

両の前脚を突っ張って、決して抱っこさせてくれないらしい。

それでも無理やり抱えようとしたら、

フーーー!!!


っと本気で怒って腕をガブリ。

顔を近づけても、プイっと顔をそむけてしまうらしい。

(お腹が空いたときだけは、足にまとわりつくようだけど。)



ぜんじーは家でイッチーによく抱きつくんだけど、

向かい合わせでギュッと抱きしめようとすると、

必ずと言って良いほど自分のひじを、

ぜんじーとの身体の隙間に入れて"突っ張り棒"のようにする。

くっつきたいけど、容易にくっつかせてはくれないのだ。

チューしようとしても、やはりプイッと別の方を向いてチューさせてくれない。

それでも無理にチューを迫ると、カンチョー攻撃を受けてしまう。



イッチー:「うちの猫、かわいいのに抱っこさせてくれへんねん。」



そっくりそのまま、あなたにそのセリフをお返ししたいな♪



★↑ぽちっとよろしゅ~☆
2010.02.25 (Thu) 23:55
格下げ?
ぜんじーは数週間前、イッチーと一緒に家電売り場へ行った。

その時、目にしたのがマッサージチェア。


たまたま平日に休みを取って行ったので、お客さんも少なくて、

いつもなら並んでチェア待ちの人々を横目で見ながら通り過ぎるのだが

イッチーの

「ちょっと座ってみよう♪」


という声に促された。


ぜんじーは、マッサージチェアにはこれまでに1度も座ったことがなかったので、

「ほんまに効くんかいな…」

と疑いを持ちつつ、

数台並んだ各メーカーのマッサージチェアのうちの2つに

イッチーと横並びで腰かけてみた。



感想は・・・

超気持ち良い!!!

売り物なのに、15分間のフルコースを楽しんでしまった。


勢いづいて、そのまま数十万のマッサージチェアを買いそうになったが、

別の用件で来ていたこともあり、ここでは思いとどまって、とりあえずカタログを数種類持って帰った。



その日はネットで商品を調べまくり、買う気満々で、購入候補を絞り込んでいた。



そして翌日。



 
2010.02.24 (Wed) 01:11
歌を作る彼女

イッチーは、よく歌を歌っている。

歌を歌うのが好きなイッチーは、自分で歌を作るのも得意らしい。


 
 
2010.02.23 (Tue) 01:14
彼女が浮気したとして、どちらの方が嫌か?
 
昨晩、眠る前にイッチーから、ある質問を投げかけられた。


 
2010.02.21 (Sun) 23:38
晴天でえと。
今日は暖かくて良い天気だったので

ぜんじーとイッチー、2人でお出かけをしてきました。


2月も下旬になって、ようやく一緒に初詣。


ぜんじーは実家に帰ったときにも家族と初詣に行ったんだけど

2人で行くのは今年初めてだから、初詣ってことにした。

(実家の方の神様、浮気してしまってごめんなさい!)

ちょうどぜんじーはショッピングもしたかったし、

イッチーは行ったことがないって言うので、今年は明治神宮にしました。

さすがに2月ともなれば参拝客も適度な人数で、スムーズにお参りできたよ~。

ぜんじーは

「イッチーと一緒に、今年も健康で仲良く過ごせますように!」

とお願いしました。

(昔みたいに、「モテまくりますように!」なんてもう言わないよw)



お約束のように2人でおみくじを引いたら、こんな雰囲気のことが書いてあったよ。


◆イッチーが引いたおみくじ

「誰がどんなことを言っても惑わされること無く、自分の良心に従い、自分に自信を持って進みたまえ!」


◆ぜんじーが引いたおみくじ

「素直が一番。素直な心で、元気に明るく毎日を過ごしたまえ!」


心に留めておこうと思います。



神社の清々しい空気に触れた後はショッピングへ。


原宿から表参道方面を目指してブラブラ歩きました。



ぜんじーは今回、新しい靴が欲しかったんだけど、

いきなり靴だけ見るのも、せっかくのデートだし勿体ないなぁ~と思って、

あえてラフォーレに寄り道して、店内を見て回りました。


で、たまたま見つけちゃった。

キュンとくるルームウェア♪

ワコールのLuncHっていうブランドの

かわいいデザインのレギンスとパンツとパーカーがあったので

一目ぼれして買っちゃいました。

もう1つ、グレーでポイントにイエローを使ってる"つなぎ"型のルームウェアも気になったけど、勢いでルームウェアばかり買い過ぎそうだったのでガマン・・・w


すっかり目的を見失いそうだったので店の外に出て、

靴、靴、靴・・・とつぶやきながら、ラフォーレの近くにあるカンペール(CHAMPER)に入りました。

独特の丸っこさがかわいくて目移りw

「どれにしようかな~・・・」

と、もう既にココで買う気満々なぜんじー。

ひととおり眺めるフリをしながらも、すぐに、あるブーツにビビッと来た~!

そのブーツを、二度見、三度見、手に取って履いてみて…買っちゃったw

自分でもカワイイなぁと思って履き心地も良かったけど、イッチーから

「それ履いてると、おしゃれさんに見えるなぁ♪」

とアゲアゲされたので嬉しかったです。

「まるでいつもは おしゃれさん じゃないみたいやん…」

と、突っ込んではみたものの…

ぜんじーの顔はニマニマ~ *^^* の笑顔でした。


表参道駅に向かいながら歩いていると、メンズ達の、ものすごい行列が。

イッチー:「並んでみる?」

ぜんじー:「なんでやねん。」

テレビカメラも出ていて、何人かのメンズがインタビューされていた。

周りのスタッフが着ているベンチコートの背中を見ると、"ボーカルオーディション(英語で)"と書いてある。

どうやら、EX●LEのオーディションがあったみたい。

ぜんじー:「ここに並んでる人、みんな唄が上手いのかな?」

イッチー:「そうじゃない人もいるんじゃない?」

まだEX●LEのメンバーって増殖するんだろうか…???



そんな場面もありながら、

青空の下で、お参りもしてショッピングもして、楽しい休日。

イッチーと一緒にいられるお休みが一番最高だね♪♪



今、もう買ったばかりの部屋着を着てるんだよ。

隣では、ぜんじーを褒めて持ち上げすぎて、ちょっとお疲れ(?)のイッチーが

「1時間ほど考え事するから、そっとしておいてね。」

と言って目を閉じ続けています。

間もなくグゥ…と聞こえてきてから1時間以上は経っているし、そろそろ答えが出たか聞いてみようかな?



ではみなさん、またお会いしましょうw


★↑ぽちっとよろしゅ~☆


イッチーが買った靴も履きやすそうで可愛かったよ~!

ぜんじーが絶対買わないデザイン(バレエシューズ的な)を買ってましたw



2010.02.20 (Sat) 22:48
新弟子たちとの飲み会
先日、ブログ仲間のガッちゃんJETん(じぇっとん)と一緒に飲んできました♪


もともとは、ガッちゃんが用事で上京してくるとのことで、

JETんと会うことになっていたようなのですが、

ガッちゃんもJETんも"自称"人見知りらしく、

2人だけだと間が持たないと考えたのか、

それともカッケーぜんじー様を是非とも拝みたいという考えだったのか、

多分後者だと思うけど(え?)ぜんじーを誘ってくれました。



雪(みぞれっぽい)が降る中、仕事上がりに新宿で待ち合わせて韓国料理屋さんへ行きました。


ぜんじーが"食べログ"で調べて2軒ほどお店を選んで「後はよろしく!」って感じで2人に連絡しておいたんだけど、

平日でバタバタしていたこともあり、直前までどの店で食事をするか決まっていなかったので

ぜんじーはお店の住所も駅からのルートも頭に入れてなかったんだな。

自分のケータイにお店のURLも登録していなかったんだな。

とりあえず駅で集合したら、何とかなるか、と、

誰かが何とかしてくれるか、と思っていたんだけど…うふふ。アハハ♪



結局、雪の中、頼みの綱であるJETんのケータイの地図を見ながら3人で歩き回ることに。

や~ん!難しい場所にあるお店を選んじゃってごめんよ!!


怪しい店の建ち並ぶ路地でお店を発見した時はとっても嬉しかったですw

ある種の連帯感みたいなものが3人に生まれたのは、あの瞬間でした。



ようやくお店に着いたので、

まずは冷えた身体を温めよう・・・と思ったけれど、

やっぱりお約束で、キンキン冷えた生ビールで乾杯!(←あかんやん)

食事は、焼いた豚肉とキムチを複数種類の薬味と一緒にサンチュやエゴマの葉に巻いて食べる、サムギョプサルを堪能しました。

美味しいのに、JETんもガッちゃんも少食だったので、ぜんじーはビックリマン。


ガッちゃんは昼間から飲んでたらしく、JETんは緊張して食が進まないとか言ってるから、ぜんじー1人で大半を食べちゃった。



その代わり2人とも、お酒の方はどんどん進む進む…。

けっこう飲むんだなこれが。

ぜんじーも2人につられて飲んじゃいました。

飲むうちに、会話も次第にざっくばらんに出来るようになってきたよ。

(JETんがブログでも書いているフラレ(ても頑張るぞ的な)話とか。)


会の途中では、JETんから、ぜんじーとガッちゃんに色違いのキッチンタイマーをいただきました。

ぜんじーは最近料理をするので、愛用させていただこうと思います。

ガッちゃんはインスタントラーメンの時間を計るのに使うんだっけ?

ぜんじーは、夜にイッチー"を"料理するときにも

「あと5分間、ラストスパートぜんじー頑張れ!

と自分を鼓舞するためにも使ってみようと思います。(え?)

ありがとう。



料理もお酒も会話も楽しんでいるうちに、夜は知らず知らず更けてゆき、

見た目女子・中身オッサンの3人は、勢いで二丁目のお店にハシゴ。

途中から、ぜんじー・ガツ・JETの3人ではなく、

ぜんじー・ガツ・初対面女子 の3人で会話していた気もしますが…。

"自称"人見知りのJETんは、別の初対面の人を口説いていた気もしますが…。

初対面の人たちから、いつの間にか、"師匠"と呼ばれていた気もしますが…。

記憶が曖昧になっちゃったけど、なんだか楽しい夜でした。^^

帰りのタクシーでは、自分の家の住所を言えなかったくらい記憶が無くなっていたけどねw



家に辿り着いたら4時近かったけど、イッチーが待っていてくれました。

抱きついたら「ニンニクとお酒臭い!!」と布団の中で背を向けられた程度で、雷は落ちずに済みました。


でも、起きたら昼だったことは、ここだけの秘密です。

ちゃんと通常と同じだけの時間分は働いたから、たまにはこういう日があっても良いよね!



そんな新弟子たちとの飲みでした。


また会えたら楽しく飲みましょう。

次はせめて金曜の晩だとありがたいw



★↑ぽちっとよろしゅ~☆
2010.02.19 (Fri) 01:19
イッチー~~~

日曜の晩、ぜんじーがお風呂から上がってルルルン気分で脱衣場から出てきたら

イッチーの姿が見当たらなかった。


あれ?コンビニに買い物にでも行ったのかな?

リビング以外の部屋の電気が消えていた。


冷蔵庫からグラスにお茶を注いだ後、少しウロウロしてイッチーを探してみたけどやっぱり居ない。

念のため、寝室も確認。

掛け布団がこんもりしているような気がして、軽く足で踏んづけてみた。

(手にグラスを持っていたので、お行儀悪いけど足で・・・)

足に、モニッとした感触が伝わってきた。

布団をめくると、布団の中にイッチーが息をひそめて隠れていた。


イッチー:「思いっきり顔とか脇腹を踏まれないか心配で、ドキドキしたぁw」
 
ぜんじー:「あはは。何で隠れるの?いなくなったかと思ったやん。」


よくわからないけど、1人かくれんぼをしていたらしい。
 

 
2010.02.16 (Tue) 01:22
すくすくと。
金曜の晩、仕事を終えて帰ってくると、イッチーがミルフィーユ的カツを揚げてくれていた。

ご飯も炊きたてツヤツヤ♪


「帰るよ」

って、ぜんじーからのメールが届いた頃にお米を炊き始め、

ぜんじーが帰ってくると同時に揚げ始めたらしい。


出来たてのトンカツ定食(?)を食べることが出来て、

寒さで冷えてた身体が温まりました。

よく見ると小さなコロッケもついているよ。

カツもコロッケも、外はサクサク、中はフワフワで美味しかった。

とんかつ定食

もちろん、お皿洗いはぜんじーがしましたよ。
 
 
 
2010.02.15 (Mon) 00:09
ホコリ?

最近、ぜんじーも少しだけ料理をするようになった。

休日に限るけど。


イッチーが弁当を作ってくれるので、そのお返しという訳でもなく。

なんとなく

「料理を作れなさそうな人が、意外に料理上手だとモテるかも。」

という安易な考えから作るようになった。


彼女がいるのにモテる必要ないやん?なんて思ったら大間違い。

彼女がいてもいなくても、ぜんじーは常にモテたい願望があるのだ。

(でも、浮気がしたい訳では決してない。)


とは言え、今のところは楽しく作る取っかかりが欲しいだけなので、

凝ったものは作らない。

昼にけんちんうどん、夜にゆで塩豚(←好きやなぁw)と、その茹で汁を使ってスープを作っただけ。

キッカケやメニューはどうあれ、イッチーも作る手間が省けて楽みたいなので、

ぜんじーが料理に少し目覚めたのは良いことなんだろう。






話は変わるけれど、今回のタイトルは「ホコリ?」。


さっき、ぜんじーがブログのコメント返しをしようとキーボード入力をしていたら、

別室にいたイッチーが突然ぜんじーに後ろからしがみついてきた。


イッチー:「うわーん!!ぜんじーーーーー。」


ぜんじー:「何?どうしたの?ちょ…今、入力してるところやから、ちょっと待って…。」

イッチー:「わたしのことは、気にせんでええし。」


そう言いながらも、ぜんじーの脇腹にしがみついてくるイッチー。


ぜんじー:「気にせんで・・・と言われても、押されてめっちゃ姿勢悪なってるわ・・・。」


イッチー:「私のことは、アレやと思ってくれていいし・・・えっと、そう、ホコリ。

ホコリやと思ってくれたらええわ。」


ぜんじー:「え?ホコリ???う・・・うん、わかったわ・・・。」

カタカタ…(入力)

ぜんじー:「しっかし、このホコリ重いなぁ・・・。ホコリのくせに。」

パチパチ…カタカタ…パァンッ(Enterキー)


ぜんじーが入力してる間、ユーカリの木に登るコアラみたいな動きをしているイッチー。

イッチー:「私は居ないものやと思っていいし。ホコリやし。」

また言ってる。

ぜんじーは、なんとかコメントの返事を終わらせた。


ぜんじー:「ぜんじーホコリアレルギーやし、無視でけへんかったわ。

寂しがってるであろうイッチーに、今度はぜんじーが抱きついた。


イッチー:「ちょっと待って待って!!!今、いいところ。」

いつの間にか、ケータイでゲームに興じているイッチー。


私のことも、ホコリやと思ってくれたらいいしな。。。。。。


★↑ぽちっとよろしゅ~☆

それを言うなら、「空気」だと思う。

2010.02.11 (Thu) 23:48
多い・足りない
口に出してしまえば2秒くらいで済む言葉なのに

相手にとっては「一言多い」場合もあるし、

逆に、「もう一言が足りない」場合もある。



どこまでの言葉が求められていて、どこからが不要だったのか、

自分で分かっていない場合もあるけれど、

確信犯的に言ってしまった・言わなかったこともある。

タイミングのせい、ちょっとした意地悪のせい、気持ちに余裕が無かったせい…。


さっきの、ぜんじーとイッチーとの会話では、お互いが一言ずつ言いすぎたと思う。

そして、お互いに一言ずつ足りなかったと思う。



そのまま2人は別々に部屋に入ってしまったけれど、

欠けていた言葉を補うために、イッチーのところへ行こう。

「さっきはごめんね。言いすぎたよ。」



一緒にお風呂に入ろう。

背中を流し合えば、言葉以上に気持ちは伝わるだろうから。



※2/10 1:30追記

現在も「イッチーとケンカしたことない記録」更新中です。

めでたしめでたし。



★↑ぽちっとよろしゅ~☆
2010.02.10 (Wed) 00:35
彼女バカの独り言
 
どこが似てるの?って言われると、なんとなく目のあたり…と、ぼんやり誤魔化してしまう。


イッチーの方が、彼女よりも、うんと年上だということも知っている。



こんなことを書くと、周りからのブーイングもそうだが、

私の知らないうちにハードルを上げるな!と、イッチーから刺されることが容易に想像出来る。



でも、ぜんじーが世界一の

親バカならぬ彼女バカであることを、読者はきっと知っていてくれてるだろうから、

そう前置きしたあとで、思い切って書いてみよう。


 
 
2010.02.07 (Sun) 22:57
遅くなったハッピーバースデイ
昨日、弟子である小林の誕生日会を、ぜんじー宅で開催しました。

誕生日会と言っても、小林の誕生日から遅れること数カ月。


どこかお店を予約するのも良いけれど

家飲みの方が落ちつくなぁ~と自分勝手に思いつき、遠いのに小林を家に呼ぶことにしたわけです。

(小林にとっては、ある意味バツゲーム?)


もともとは小林、カリアゲ、ぜんじーとイッチーの4人で誕生日会と言う名の飲み会を開いていたんだけど、

カリアゲ君が地元で頑張ることになったので、

今回は、お友達のふららとピヨさんをお招きして、5人でホームパーティーをすることにしました。


風速10メートルの寒風吹きすさぶ中、

最寄りの駅で待ち合わせをし、スーパーで鍋の具材を調達してからぜんじー宅へ。

あたたかい部屋で、イッチーが待っていてくれました。

(料理の下ごしらえがあるから家で待ってると言ってたけど、本当は「寒いから」という理由だろうと踏んでいる。)


部屋に入ってから、早速小林にプレゼントを…と思っていたら、

先に、ふららとピヨさん、小林から、引越し祝いをいただいてしまいました。


ふららとピヨさんからは、これ↓とか。
スマイル


小林からは、これ↓とか。
器
 
 
 
 
 

2010.02.07 (Sun) 19:31
笑顔な毎日。
 
前回のエントリーで、イッチーがうっかり商品と間違えて試供品を買ってきて、驚きつつも笑った話を書いた。

早速、イッチーはお店にTELをして、新しいものに交換可能かどうかを問い合わせたようだ。

(直接お店に出向いて断られるというショック&恥ずかしさを回避するため)

結論から言うと、無事に交換できました♪

しかも、TELで応対してくれた店員さんが

「申し訳ありません。レジで確認しなかったこちらのミスですので、交換させていただきます。」

と、先に謝ってくれたらしい。

こちらに非が全く無いわけでもないと分かっているから特に、

こういう素晴らしい応対を受けると

「次もあの店で買おう」

って思えるよね。

プロやな~って感じました。



さて、ここから話は全く変わる。

今日、ぜんじーが座ってボーっとしていると、

イッチーが近づいてきた。


ぜんじーの後ろに立って、おもむろにぜんじーの頭をハンドボールのようにつかむと、

イッチー:「キュッキュッキュッ」


と言いながら、

ドアノブのように、あるいは黒コショウを挽くペッパーミルを使うように

ぜんじーの頭を回し始めた。


しばらくは訳が分からず、されるがままに頭を左右に振られていたが…

ぜんじーがビールを飲もうとするタイミングでも、

イッチー:「キュッキュッキュッ」


と回すものだから、少々イラッときた。


ぜんじーが「こら!」と注意し、

再びビールを口に近付けて飲もうとした良いタイミングで

今度はぜんじーの頭を強めにナデナデナデ・・・。


偶然かと思って、またビールを飲もうとグラスに口をつけると

イッチー:「キュッキュッキュッ」


明らかにタイミングを狙っての攻撃だ。


喉が渇いているのに、頭がブレて飲めないものだから、

ぜんじーが「うわ~~~ん」(注)と、泣いたフリをした。

注:ぜんじーは、本気で泣く時も「うわ~ん」泣きだ。(←どうでもええわ)


その姿を見て、心から愉快そうに笑うイッチー。


イッチーは時折、いじわるというか、イタズラ好きになる。


ちなみに「キュッキュッキュッ」は、

イッチーの妹の珊瑚が、よくイッチーにしてくるそうで。


ぜんじー:「キュッキュされたら、イラッとこーへん?」

イッチー:「イラッとくるわ。」



じゃあ、やめてくださいねー。



…とか言いつつ、好きな子からいじられるのは嫌いじゃないので、

結局許しちゃうんやけどね。


つまりは、笑顔の絶えない我が家です。



★ぽちっとよろしゅ~福はうち!
2010.02.03 (Wed) 01:37
許してやってつかぁさい
お風呂から出て、化粧水を顔にパタパタ・・・。

さて、お次は乳液で保湿を・・・と思ったところ、

乳液が切れていた。


ちょうどイッチーがぜんじーの後に続いてお風呂から上がってきたので、

ぜんじーは、イッチーのふたつのお乳をぐい~っと絞って、

出たしぼり汁を顔にペチペチ・・・。

ジュンっと潤うわぁぁぁぁ~・・・これぞ本物の乳液♪

って、無い無い。(-_-)

汁も出ない出ない。



ぜんじー:「ねえ、イッチー。乳液無くなっちゃったよ。」

イッチー:「向こうの部屋に、買ってきたのがあるよ。」


隣の部屋に行くと、化粧水と乳液の新品が置いてあった。

さすがイッチー。

買い置きありがとう!


感謝しながら乳液のパッケージを開けようとすると、

瓶のフタのところにシールが貼ってあった。


 
2010.02.02 (Tue) 01:51
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