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しばきたい・・・。

ぜんじーは、イッチーから時々こんなふうに言われることがある。


イッチー:「も う ・・・ ほ ん ま、 し ば き た い わ 。」



文字にすると、わ・・・イッチーってキッツぅ~!!

ぜんじー、ペシペシされちゃうんや・・・。

って思われる方もいらっしゃるかと。



でもこれ、愛あるツッコミの一種であります。



ぜんじーも、

ぜんじー:「うん。しばいてしばいて~♪

なんて言えちゃう感じ。


 
今日は、どういうシチュエーションでイッチーから愛のツッコミを入れられたかというと・・・。

 
 
 
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2009.10.30 (Fri) 00:34
そこまで頑張ることだったか?

今思い返すと、

「そこまで頑張ることだったか?」

と、自分に対して言いたくなることがある。


 
2009.10.28 (Wed) 02:01
デビュー

この間の週末に、ぜんじーとイッチーは遂に、コースデビューできました♪

まだまだ下手っぴ なので、ショートコースだけど。



初心者ぜんじーとイッチーのために車を出して連れて行ってくれたのは、

ゴルフ仲間の ふらら と ピヨさん



これまで大きな練習場に2回連れて行ってもらったし

ゴルフ道具の買い物にも付き合ってアドバイスしてくれた頼もしい2人に

またまた甘えてしまいました。


 
2009.10.26 (Mon) 23:41
乙女の事情も知らないで・・・。

イッチーと遠距離だった頃、

ぜんじーは毎晩のようにイッチーと電話していた。


仕事を終えて帰ってくると

すばやく食事を済ませ、お風呂に直行し、

テレビも一切見ないでイッチーと長電話をしていた。

学生時代以来の長電話。


イッチーとの電話は、何気ない会話でも心が温かくなった。

アホな話をして大笑いしてしまうことも数知れず・・・。


でも、ある日の電話は少し空気が違ってて

辛いことがあったのか、途中でイッチーが泣きだしてしまった。


電話の向こうでイッチーが泣いたことは2,3回あって

そのたびに、ぜんじーは彼女の元へ飛んで行って

元気づけてあげたい衝動に駆られた。

会って直接、イッチーに笑顔が戻るのを見届けたかった。


イッチーは、ぜんじーのことが大好きで

会える時がとっても楽しみで

会えたらものすごく嬉しいと言う。

それなのに、ぜんじーが本気でイッチーの元に行こうとすると

ほぼ100%、

「やっぱり来なくていい・・・」

と、お断りされて終わり。


こっちは早速インターネットで宿泊先の予約をしようとしていると言うのに・・・。

この熱いハートをどうしてくれよう・・・!

胸のモヤモヤをどうすればいいんだ・・・。

ぜんじーは不完全燃焼に陥っていた。


イッチーって、ものすごく遠慮がちな子なんだな・・・。

ぜんじーがお金を遣いすぎることを心配してくれているのかな・・・。

自分のことより、ぜんじーのことを心配してくれるなんて、優しい子だな・・・。

もっとわがまま言えばいいのに・・・。

な~んて思っていた。



なぜイッチーが、あの時ぜんじーを拒んでいたのかが

やっと解った。

しかも、かなりの時が経過した後に、彼女のブログを読むことによって・・・。

あんな乙女心、ぜんじーに理解できるわけがない。



今のイッチーは、ぜんじーからのどんな不意打ちにも堪えられるほどに自然体だw

「あんなに頑張ってた自分にわらけるわ・・・」


なんて言っている。



人って変わるもんですね。(w)



でもね、どんなイッチーでも、ぜんじーは変わらず大好きだよ。

愛は変わりませんよ。


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2009.10.24 (Sat) 00:13
どっちが???
先日、PCのデスクトップに

「Lady's day」

と、一語だけ書かれたテキストファイル(ファイル名はneta.txt)があった。


おそらく、ブログのネタにしようと思い

後から忘れないようにメモったものと想像されたが

何を書こうとしていたのか、その時は思いだせなかった(ネタの意味ないやん・・・)。


ふと今日、思いだすことが出来たので、書いてみたい。

(ビバ!私の海馬!!)

 
2009.10.23 (Fri) 01:02
【祝150万HIT】ご愛顧ありがとうございます
昨日、このブログのアクセスカウンターが1,500,000を超えた。


150万と言えば

山口県の人口 < 150万 < 鹿児島県人口 である。

(H17年度 国勢調査の数値なので、H21年度の今では少し違うかも?)



山口県の各家庭を回って

「すみません、このページにアクセスしてみてください。1回でいいので・・・。」

とお願いして、赤ちゃんからご老人まで、

無理やりアクセスしていただいても150万には届かないんだから、すごい数字である。



もしくは、ある暇な方に声をかけて、

「150万に到達するまで、24時間休まずに、このページにアクセスし続けてください。」

とお願いしたとする。

1回のページ表示に2秒かかると前提を置くと

150万HITに到達するまで35日かかる。

(ぜんじーの計算が間違っていなければ・・・汗)

休み無しで35日・・・死ぬ死ぬ!!!


シフトを組まなければ・・・。

少なくとも週休2日にして、1日の労働時間を8時間以内に抑えて・・・

夜間や深夜・早朝の時間帯を考慮してバイト代を払うとすると・・・いくら?

考えていると楽しいけど、趣旨が違ってきた(w)

※お暇な方は、楽しんでみてください。(楽しくないって?)



このように、全く恋愛に関係のない記事も挟みますが・・・

2人の写真とか、歌とか、何も「おみやげ」的なものはありませんが・・・


読者の皆さま、ありがとうございます。

今後とも ご愛顧のほど よろしくお願い申し上げます。

ぜんじーが150万HITの節目で皆さまにお伝えしたかったことは、直前の2文です。

(前置き、長っっ!)


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2009.10.21 (Wed) 01:09
ふと連想。
ぜんじーが子どもの頃、うちにヒヨコがやってきた。

祭りの日に露店で売られていたのか、父親が知り合いから譲り受けたのかは定かでないが、とにかくやってきた。


ぜんじーは黄色くて毛がふわふわの小さいヒヨコに興奮したが、

もっと興奮したのは、私の妹(若干、2歳)だった。

妹の目には、動く黄色いぬいぐるみに見えたようだ。


妹は、ヒヨコが入っていた空き箱(確か「巨峰」か何かのブドウの絵が書いてあった)に手を伸ばすと

むんず と右手でヒヨコをつかんだ。

あろうことか、首の部分を!!!><


生き物に命がある、という概念がまだ無かった妹は、

嬉しそうにキャッキャと笑って自分の手中にあるヒヨコを覗き込んでいる。


ぜんじーが大いに慌てて妹の手からヒヨコを奪おうとすると、

妹はヒヨコの首を握ったまま、右手をぶんぶん振りながら

キャハハと大笑いして部屋じゅうを走り回り始めた。


ちゃうちゃう、追いかけっこして遊んでるんちゃうでっ!

ノドの部分を締められたヒヨコは「もう、あかん・・・(-△-)」と、目を閉じている。



ぜんじーは、全力で妹を取り押さえ、なんとかヒヨコを奪還することができた。

ヒヨコを箱の中に戻すと、しばらく座ってじーっとしていたが

指でつつくと、ピヨピヨ鳴いた。


死ななくて良かった・・・と思った。



なぜ、このエントリーを書いたか?

命の尊さを説きたかったわけではない。



ぜんじーが座ってPCに向かっていると

イッチーにパーカーのフード部分を引っ張られて

首がきゅ~~~っと締まったからである。



イッチーは、ぜんじーを「ちょっとモクモクせーへん?」と誘いたかったらしい。


ぜんじー:「もうちょっと優しく誘ってくれへんかな?」

イッチー:「ぜんじーが困った顔してると、なんや、かわいいなぁ~と思って。


2歳の妹と違うのは、イッチーが確信犯的なところである。

でもまぁ、許しちゃうんだけどね。

これも一種の愛情表現ですよね?そうですよね?イッチーさん。



ちなみに、九死に一生を得たヒヨコちゃん(♂)は

その後ぜんじー宅の庭で飼われることとなった。

名前、あったかなぁ・・・。

成長に合わせて、「ヒヨコ」⇒「ニワトリ」になっただけだったような気がしないでもない。

特に卵を産むこともなく、早朝から元気に鳴いていた。


ある日、ニワトリがいなくなっていることに気づいて母親に尋ねたら

かわいそうに、ノラネコにやられちゃったと言っていた。

その日の夕食は偶然にも鶏鍋だった、というオチは無かった・・・と信じたい。




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2009.10.20 (Tue) 00:15
ツボった時には・・・
 
ぜんじーの彼女のイッチーは、クールな割りに笑い上戸である。

笑うに至る感情のしきい値は、ぜんじーよりもイッチーの方が低い。



彼女はお笑い番組が好きで、テレビを見ながらよく笑っている。

時には林家パー子並みに「キャッハ~と声を立てるので

その声につられてぜんじーまで笑ってしまう。

彼女がよく笑うって、いい♪

こっちまで楽しくなれるから。




ただ、笑わなくて良い場面もある。

それは、ベッドに入ってこれから2人で盛り上がってまいりましょうっ!

ていう場面である。



Hにはムード作りが重要だと ぜんじーは思っている。

日常から気分を切換えないと、なかなかその気になれない。

例えば、頬を撫でる彼女の指から、玉ねぎのにおいがしてきたらどうだろう?

その瞬間

「あぁ~、夕飯のシチュー美味しかったなぁ~♪

という夕食の感想とか

頭の中に まな板と包丁と玉ねぎの絵が浮かんできたりする。


もちろん、恋に夢中で 玉ねぎも気にならないほど襲いたい衝動がこみ上げる時もあるが、

日常生活を共有して もはや家族に近い存在になってしまうと

衝動と言うより安らぎ・癒しの割合が増してくるため、

気分の切換えによって、2人のケモノスイッチをONに導くことが大切だ。



- 昨日のぜんじーとイッチーは どうだったか? -

そろそろ寝よう、と会話をしながら

お風呂から上がり電気を暗くして、ベッドの中で向かい合った。

しばらく、頬や髪をナデナデしているが、会話が続く。


会話がひと段落して

見つめ合っている途中で

イッチーの眉間にしわが寄ってきて

真面目なんだか不真面目なんだかわからない表情になった後

イッチーが突然、吹き出し笑い。

ぜんじーもつられて吹き出し笑い。


ぜんじー:「何がおかしいん?ムードが出ぇへんやん。」

イッチー:「このままだと、カラッカラやんな?」

ぜんじー:「しっかりしていこー!」

イッチー:「うん。」



イッチーが上目遣いでぜんじーの顔を見る。

その顔が どうしてもふざけて見えるが、

真剣だったら悪いなと思い、ぜんじーは堪える。


イッチー:「ぜんじー、愛してる・・・。」


イッチーが宝塚男役のような声で囁いた。


ぜんじー:「私も、イッチーを愛してるよ・・・。」


こちらも負けじと男役で・・・。


・・・って、・・・ほら!!

おかしな事になってるやん!!!



イッチーがまた吹き出す。

次第に笑いのツボに入ってきたようだ。

ぜんじーも、イッチーが笑うとつられてしまう。

おとなしく見つめあっても、我慢は5秒が限界。

どうしても笑ってしまう。



この流れを断ち切らなければと思ったのか、イッチーがある提案をした。


イッチー:「わかった!ムードを出すためにBGMを流そう。」

ぜんじーが、「何を流すんだろう?」

と思った瞬間、

イッチーが顔を横に揺らしながら(指パッチンもつきそうな勢いで)

イッチー:「らぁ~う゛ぃ~ず  お~~う゛ぁ~~~」

ぜんじー:「・・・お前が歌うんかい!・・・んで、もう終わってるし!!」

イッチー:「あははは!」


ぜんじーまで調子に乗ってきてしまい、

しまいには、しわがれ声&太い声で

「うぃーあーざ わーーー(るど)♪♪ うぃーあーざ ちるどれーん♪♪ うぃーあーざわー・・・」

と2人で合唱してしまう始末。


ほんまに子どもや・・・。

どうにかして・・・。

ケモノスイッチって、どこにあったっけ?

お腹の脂肪に隠れてもーたん?


ぜんじーは、イッチーを笑いのツボから引きずりだそうとしても

ミイラ捕りがミイラになって、自分まで一緒にはまってしまい、

なかなか思うようにはいかなかった。


でもね、ぜんじーは学習したよ。


笑い上戸の彼女が ツボにはまった時は

無理にそこから引き出そうとせず、

笑うことに飽きるまで ひとしきり笑わせてあげるべし。

むしろ一緒に笑うべし。



ひとしきり笑って涙も流した後、

「あ~面白かった・・・。腹筋がしんどい・・・。」

笑い疲れてぐったりしたところで

ぜんじーは ゆっくり攻めを開始した。


すると、自然と2人の気分が切り換わり、

ぜんじーは無事に、彼女の下のツボ(←どこ?)に はまることが出来たのだった。


めでたし、めでたし。


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2009.10.18 (Sun) 16:04
さぶぅ~

今朝、ぜんじーは失敗してしまった。

土曜のゴミ出しに寝坊。


やばっ・・・と起きたときには

外でゴミ収集のおにいちゃんの

「おいーっす、おーい、おーいっ(←ゴミ袋を車に乗せているらしき掛け声)」

「あい、おっけー!!

という声と

その後、まもなく収集車が走り去る音が聞こえた。

snap_zenzzy_2009106201354.png



おっけーちゃうわ・・・。

隣で熟睡するイッチーに「ごめん・・・」と思いつつ、また眠ったのだった。




イッチーは、夢を見ていた。

「壊れたテレビ・・・映らなくてもけっこうです・・・。」

古い家電や壊れた家電を回収する車のアナウンスの声と

今日はゴミの日だから、出さなきゃ・・・という思いが混ざったらしく、

家電リサイクルの車を、燃えるゴミの袋を持って追いかけようとしている夢。

snap_zenzzy_200910620265.png

慌てても、ゴミは回収してくれないよ~。



休みの日は、2人とも、放っておくと いつまでも寝ちゃう・・・。

ちなみにイッチーは、今も寝てるんだけどね・・・。



今日、何をしたかって・・・



起きて


じゃれ合ったり


テレビ観たり


じゃれ合ったり


軽く食べて


じゃれ合ったり


踊って笑って


じゃれ合ったり・・・



ひゅーひゅー、お二人さん、いつもラブラブだねっ!

じゃれ合っちゃったりして。

いったい、どんな風に じゃれあってるのかしらん?



ほっぺにチューしあいっことか

乳首ツンツンごっことか

こ~いつぅぅ~っ♪って、おでこコツンごっことか・・・。


はたまた、タチネコ合い乱れてのラブシーンとか・・・。
  
 
 
2009.10.17 (Sat) 20:47
ゴメンゴ
仕事が少し早目に終わったので

職場を出るやいなや、ぜんじーはイッチーにメールした。



ぜんじー:「かえるよぉ~。」

イッチー:「わたしも今からかえる。」

すぐに返事が戻ってきた。



ぜんじー:「じゃ、○○駅でまちあわせて、ごはんたべてかえろー」

ぜんじーはイッチーにメールを入れて、そのまま電波の悪い地下鉄へ。



途中の駅でイッチーからのメールが届いた。

イッチー:「メールに気付かなくて、もう待ち合わせの○○駅をすぎてもたから、XX駅(家の最寄駅)でまってるね。」



そのメールを読んだとき、ぜんじーを乗せた電車は、まだ地下の駅に停車中。

家の最寄駅までは少なくとも15分以上はかかるので、

ぜんじー:「まだ▲▲▲駅に着いたところ・・・。

時間かかるから、まっすぐ家にかえります。」


電車が走りだして電波が切れそうだったので、短文で慌てて送信。


以前、同じように帰りに待ち合わせをしたとき、イッチーをかなり待たせたことがあったからね。

それを思い出したから、イッチーには家に帰っておいてもらうことにしたんだ。



家まであと数駅のところで、イッチーからメールの返事が届く。

イッチー:「ぜんじーの ばかばかー!」



え。

ばかーって・・・。

ぜんじーが、ばか?

ぜんじー様が、おばか様?

何か悪いこと言ったかな?



意味がわからず少し考えたが、

なんとなく怒っていそうな臭いを 文面からプンプン感じたので、

家の駅に近づいてきた頃にまたまたメールを送った。



ぜんじー:「もうすぐ着くけどどうする?

XX駅まで出てくる?」


イッチー:「食材買ってきたし着替えたから、もういい。」



あー・・・ぜんじーは やっぱりイッチーを怒らせたようだ。

怒らせた率、95パーセントだ。


ぜんじー:「あと3分で家に着くよ。」



最後のメール連絡をして、恐る恐る部屋のドアを開けたら、

イッチーが換気扇の下、浮かない表情でスモーキングしていた。


ぜんじー用に、サラダとカレーうどんが準備されていた。

イッチーは、ぜんじーと目を合わせようとしない。


こわい・・・。



ぜんじー:「イッチー、ご・・ごめんね。

タイミング悪かったね。

・・・怒ってる?」



イッチー:「ううん。怒ってないよ。

まだ目を合わさず、ぼそっと。



・・・明らかに怒ってるやんね?



なぜ怒っているのか、本人の口から理由を聞いたところ、

イッチーは家に帰ってから、再び出かける支度をして

食事に行くことを楽しみに ぜんじーを待っていてくれたみたい。


それなのに、ぜんじーが「まっすぐ家に帰る」って送ったものだから

もう食べにいかないんだー・・・と理解して

ガッカリしたんだって。


ぜんじーの意図は、「まっすぐ家に帰る」=「もう外食しない」ではなかったんだけどね。

うまく伝わっていなかったみたい。

携帯の電波を気にしながら急いでメールしたし・・・。

ぜんじーが「まっすぐ帰る」って送ったときに

イッチーが「出かける支度して待ってるから、ごはん食べに行こう」って

一言連絡してくれれば、すぐに対応出来たのに・・・という、こっちの言い分もあるけど

まあ、後の祭りなわけで。

単なる言い訳に過ぎない。

とにかく、”期待させられた上でのガッカリコース”は、イッチーにとっては最悪の展開なのだ。

理屈はどうあれ、感情面で最悪の展開なのだ。



じゃ、次からどうしますか?

同じような目に遭わないために・・・。


こんな風になるなら、もう二度と帰り道にイッチーを誘わないよっっ!!

って言うのも違うしね。


またきっと同じようなケースに巡り合うだろう。

なんてったって、ぜんじーは突然誘うことが多いから。

そうなった時に、今回のケースも教訓にして次は楽しく食事できればいいな。


とりあえず、食事に行こうって誘った時に

イッチーがぜひとも行きたがってるのか、別に行かなくても良いと思っているのかくらいは

ヒアリングしてから地下鉄に乗ろうと思った。



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2009.10.15 (Thu) 23:49
子ども時代にハマッていたこと。

ぜんじーが子ども時代に、一時期ハマっていたこと。

いろいろあるなぁ~。


その時流行った (男の子の)おもちゃ系には ほぼハマっており
親がダメなら祖父母にたかってでも手に入れていたが、
お金をかけないことにも いろいろハマっていた。


思いつくまま挙げてみると・・・



地理の図鑑(?)でいろんな国の国旗を見て、
その国が世界地図上のどこにあたるかを当てるという一人クイズ。


動物図鑑や爬虫類図鑑を妹と一緒に見ること。
例えば、左ページは妹で、右ページがぜんじーのもの、というルールを決めてから見る。
左ページに気持ち悪い生き物が載っていることを予め確認済みなのに、
妹の驚くさまを見て毎度爆笑。


プラスチックトレー等で小さな船を作って近所の水路に浮かべる。
流れていく小船を延々と追いかけていく冒険。
いつか海にたどり着くと思っていたけど、必ず途中で行方不明に・・・。


お尻の下に段ボールを敷いて、草の生えた土手を滑りおりること。
必ず最後は段ボールがぼろぼろになり、短パンのお尻が草色に染まった。
洗っても取れないんだな・・・。


庭の石を片っぱしからひっくり返し、見つけた虫をすべて採集。
ついには庭にあった池が無くなってしまった。


元、庭の池だったところに大量に砂を集めて砂場を作った。
いつの間にかノラ猫のトイレと化した。


小・中学校のテストのときに、残り時間30分を使用し、
ものすごい大作の落書きをすることに命をかけていた。


小学校の授業中に、消しゴムのカスと糊(スティックの透明のやつ)で
ねり消しゴムを作成することに命をかけていた。
消しゴムのカスは、横にした鉛筆で丁寧に粉々にしてから作るのがキモ。


小学校の授業中に机に穴を開け、消しゴムのカスを丸めて作ったボールで
ゴルフごっこ。


小学生のときに筆箱の中でトカゲを飼うことがマイブームに。


放課後にコックリさんをすることが流行ったが、
こっそりぜんじーが10円玉(だっけ?)を動かしていた。
一緒にやっている友達を笑わせることがマイブームに。


小学校の通学路に、白い犬がいた。
人の飼い犬なのに、なぜか給食の残りのパンを ぜんじーがあげなければ・・・という
使命感に駆られており
学校が休みの翌日は、ちゃんと生きているか、気が気ではなかったほど
餌やりにハマッていた。


白い犬に餌をやり続けるうちに
自分も犬が飼いたくてたまらなくなり、毎日のように隣町まで歩きまわっていた。
2匹の犬(チャウチャウと柴犬)を捕獲。
しかし、それらは かなりの成犬で、かつ、誰かの飼い犬だったため返しに行くことになり、
ぜんじー大泣き。
それでもめげずに 連日歩き回って、ついに子犬の捨て犬を拾うことに成功!
・・・しかし父親の犬嫌いが発覚し、隣の家で飼うことに・・・。
ぜんじー、再び大泣き。



今、ぜんじーには、お金をかけずに楽しんでいることってあるだろうか?
ぜんじーの想像力、働いているだろうか?


お金で品物やサービスを手に入れることが容易になってきた今だからこそ、
また子ども時代を思い出し、1つでも新たなハマり事を見つけられるといいな~なんて思ったんだ。


(ま、ブログもお金をかけないハマり事の1つではあるかもしれないけどね)


↑ぽちっとよろしゅ~♪
2009.10.15 (Thu) 01:09
ママはお見通し。

あれは、ぜんじーが新入社員の頃。

入社後研修を終えて、やっと学生気分が抜けた頃だったか・・・。


ガマガエルに似た人事部の部長に誘われて、

女の先輩とガマガエルの3人で飲みに行ったことがあった。


一軒目は路地を入ったところにある おでん屋さん。

小さなお店で、席はカウンターのみ。

映画『嫌われ松子の一生』の

人生終盤の松子にそっくりな、おばちゃん1人でやっているお店。

学生の頃には、絶対に入らないようなお店だったので

ぜんじーはコーフンした。

お猪口を傾けながら

「うん、これってサラリーマンっぽい!!!」

と思ったことを覚えている。


ガマガエルも先輩も酒豪だったので

お酒が進み

おでん屋を出たときは、ぜんじーもいい感じになっていた。

それ以上にいい感じになったガマガエルが

「よし、もう1軒行こう!」

と、自分の馴染みの店(スナックと言うのだろうか?)に案内してくれた。


そこには、酒焼けしたようなガラガラ声のママがいた。

もちろん髪型は、パーマネントで口紅は真っ赤である。

絵に描いたようなママ。


ぜんじーは、ガマガエルの入れた

ボトルのウイスキー水割りを飲みながら、

「うんうん、これもサラリーマンっぽい!!」

また、ぜんじーはコーフンした。


内心はコーフンしているのだが、表面は冷静なぜんじー。

ガマガエルとママの会話を聞きながら

ところどころで合いの手やツッコミを入れていた。


30分くらい経った頃、

ぜんじーの方をチラチラ見ていたママが、

いきなりガマガエルに向かってこう言った。


「ガマちゃん(←ほんまは名字の一文字+ちゃん)

この子(ぜんじー)のことを気に入ってるのかもしれないけど、

ガマちゃんが手に負える子じゃないよ~?

手を出したら火傷するよ。」



当時まだ20代前半だった ぜんじーが、

そろそろ55を迎えそうなガマちゃんの手に負えないってどういうことだろう???


正直、理解できなかったのだが、

今になってわかった。


きっと あのママには、ぜんじーが女子好きだってバレてたんだね・・・。

そうに違いない。


ちなみに、その時に同席していた先輩(♀)は

その後、ぜんじーが片思いすることになるAさんだった。


ママがスゴイんじゃなくて、ぜんじーの先輩に対する熱いまなざしで

バレバレだったのかもしれないな。



↑ぽちっとよろしゅ~♪
2009.10.14 (Wed) 01:15
はい、勢いです。
今宵はイッチーと一緒に

お好み焼き お好み焼き を食べに行ってきました。


最初は よく行く串カツ屋に行こうとしてたんだけど

あいにく満席だったので

いつも前を通り過ぎているお店に入ってみたら・・・

ふわっふわしたお好み焼きで

予想以上に美味しくて良かった~。

ビールも最高~!!(←それはいつものこと?)


お腹が膨れてお酒も入って

気分が良くなった2人は

盛りあがった勢いで家に帰ると、

ゴルフクラブを持ち出してそのまま練習場へ直行!!


しかし、

気持ちは盛りあがっているのに

気持ちに反してボールの飛びは・・・。


ぜんじーは学んだね。

もしコースに出たときは、絶対に開始前にビールを飲まないぞ!と。

普通に歩けるし、会話の呂律(ろれつ)も回るし、

頭では大丈夫!と思っていても

うまく身体の制御がきかなくて、当たりが悪いんだもん。

(飲酒運転で事故を起こしてしまうのも、こういう過信が原因かと・・・)


練習になったかどうかは疑問だけど

身体を動かしてスッキリしたので、良しとしましょう!






(ここで話は変わるよ♪)



イッチーがテレビを見ている。

ぜんじーがパソコンに向かってる。


イッチーが、ぜんじーの頭をツンツンつついた。

ぜんじー:「ん?」

ぜんじーも同じように、イッチーをツンツン。

ツンツンした後、イッチーにキスしようとしたら

イッチーが両腕でつっぱって、それを阻止した。


ぜんじー:「イッチー、なんでそんな全力で阻止するん?

ぜんじーは、イッチーに『好っきゃで~』ってことを伝えたくて

キスしてるんやで?」



イッチー:「え?そうやったん?」

とぼけるイッチー。


ぜんじー:「何やと思ってたん?」


イッチー:「唾(つば)の付け合い。」



ぜんじー:「あほかー。」


そう言って、イッチーと思いっきり唾の付け合いをしましたw (←アホ2人)



明日も良い日でありますように。



↑ぽちっとよろしゅ~♪

追伸:

お好み焼きの絵文字が無かったので、自分で作ってみました。

全く絵文字を使わない時もあるのに・・・変なところに こだわる ぜんじーです。


2009.10.12 (Mon) 23:10
へいへいぼんぼん
 
 
イッチー:「あの・・・もしかして、○さんですか?」


ぜんじーが鏡を見ながら髪をセットしていると、

化粧を終えたイッチーから声をかけられた。


ぜんじー:「え?・・・何て?」

イッチー:「間違いなく、さんですよね?」


その時の ぜんじーの服装はパジャマ。

グリーンの七分丈Tシャツに茶色っぽいスウェットのパンツ。


ぜんじー:「う・・・うん。木やで。」

なぜか、そのまま即興で「木のダンス」をする羽目に。


今日の2人のデートは、原宿・神宮前・表参道あたりでショッピング。

ぜんじーも、ちゃんと木の格好から着替え、おしゃれして出かけました。


天気は晴天で、ちょっと暑いくらい。

早速、首に巻いたストールとかジャケットを脱ぎたくなったけど

せっかくのデートなので我慢w


目的地に向かうために竹下通りを通過しようとしたら

まともに歩けないくらいの人混み。

いろんな服装をした若者で にぎわっていたよ。^^


外国から来た観光客が

まるで京都の舞妓さんみたいな感覚で

ゴスロリ服の女の子にカメラを向けていたんだけど、撮影した後、

無断で撮らないでと、女の子達に注意されているのに出くわしました。

外国の人、凹んでてちょっとかわいそうだったが

女の子たちも一般人やしなww。


今回のショッピングでは

ぜんじー、当初は秋・冬に仕事で着られる服を探す予定で

お店を回ってたんだけど

結局のところ、気に入ったのは バッグとブルゾンと長袖カットソー。

バッグはまぁ良しとして、

ブルゾンとカットソーは、柄が入ってて、どう見ても遊び着だ・・・。

きっとあのスカッとした青空が、ぜんじーに遊び着を選ばせたんだと思う。

「仕事してる場合じゃないでー!!遊ばな遊ばな!!遊ぶ服買わなっ!

ってさ・・・。


うんうん。そういうことにしておこう。

そうだそうだ、イッチーも ぜんじーが買った服、着られるし。

イッチーなら仕事に着て行っても大丈夫やし。

スカル柄のニットも、ファーの帽子も我慢したしね♪

(我慢したと言うよりは、暑くて試着する気にならなかっただけってことは内緒で。←え?)


ま、目的と結果が違っていても、気に入ったものを買うのって楽しいよね。


一方、イッチーは、山手線の車内広告(ドアの上の小さいモニターに表示されるやつ)の

星座別占いで 「無駄遣いに気をつけて!」というメッセージを見たせいか

化粧品だけ買っていたよ。

その化粧品、ぜんじーも使わせてもらってるんだけど、

ショップでファンデーションを選ぶときに

リキッドタイプにするか固形タイプにするかで迷ってて、

店員さんの前で ぜんじーに、

「どっちにする?こっちでいい?」みたいな視線をイッチーが投げてくるので

ちょっとどういう反応をして良いか困っちゃって

(意識しすぎ!)

ぜんじー、しれーっとよそ見をして誤魔化してしまった。

こういうところ、ほんまヘタレやな・・・自分。


ショッピングの後は

途中の駅でスーパーに寄って買い物をし、

2人で紙袋とスーパーの袋を両手に手分けをして持って帰りました。


家では、新米マッサージ師とお客さん という小芝居をしながら

30分ずつ足裏&ふくらはぎマッサージをして

スッキリした後、ファッションショーごっこ。



特に大きな事件も何もないし

こうしてブログに書いても

「・・・で、何なん?」

ってツッコミ入りそうな日記だけど、

いつものとおり、おだやかで楽しいデートでした。



そして今は お風呂から出て、再び 木になっている ぜんじーです。

(グリーンが好きなので、気付くといつの間にか木になっております・・・w)


明日は何をしようかな~♪


↑ぽちっとよろしゅ~♪
2009.10.12 (Mon) 01:00
小腹が空いたらルルルルル~♪
昨日はランチをたくさん食べたせいで

夕方になっても、ちっともお腹が空かないなぁ~と思いつつ

ビデオを観ながらビール(期間限定の 琥珀エビス)を飲んでたら

いつの間にか眠ってしまい・・・


ぼーっとした頭をシャッキリさせるためにシャワーを浴びてぐだぐだ。


あっと言う間に深夜0時。


ぜんじーが、小腹が空いてきたなぁ・・・と思っていたら

イッチーも同様に空いてきたみたいだったので

近所の大通り沿いにあるラーメン屋さんに行ってみた。


遅くまで空いてるお店だったせいか

意外にけっこう混んでいた。

ぜんじーもイッチーも2人ともお風呂あがりだったので

髪もセットせず、すっぴん状態。

しかも、ぜんじーはジャージという出で立ちで・・・。


ぜんじーはコンビニに行くにも化粧したりいろいろしないと

出かけられない人だったのに

この頃、毎週土曜の朝に寝ぐせ頭&パジャマ姿でゴミ捨てするようになってから

すっぴんにも少々慣れてきたw(←オッサン化?)


でも、こんなに店内に人が多いと

さすがにちょっと恥ずかしかった(汗)。


ラーメン屋では

ぜんじーは、とんこつしょうゆ味のラーメンをオーダーし、

イッチーはタンメンをオーダー。

あと、瓶ビールも1本だけ頼んで、2つのグラスに注ぎ分けた。


すっぴんの2人、熱いラーメンを はふはふ 頬張って

鼻水をすすり、メガネを曇らせつつ

小腹を満たした。


並んでいるお客さんもいたため

食べたら早々にお店を出て、

互いのお腹をポンポン叩きつつ

(「食べたねー」「お腹いっぱい、これ見て?」なんて言いながら)

少し肌寒いくらいの夜風にあたりながら

帰ってまいりました。



合計、30分(早っ)の

おっさん風女子2人のデート模様(?)をお伝えしましたw



明日はもっと、本気デートするぞ~♪



↑ついでにこちらもぽちっとよろしゅ~♪
2009.10.11 (Sun) 02:38
しあわせになぁれ。
 
 
ま ね き ね こ ダ ッ ク の 替え歌を作ってみました。



イッチーのために。


ぜんじーのために。



何て歌ってるか分かるかな・・・?



ちょっとサーバーが混んでるみたい。

最後、読者のみなさんのためにも作ろうと思ったんだけど

応答が返ってこないの。



(かつ、PCからじゃないと聴けなくてすみません



↑ついでにこちらもぽちっとよろしゅ~♪
2009.10.09 (Fri) 01:00
カムアウトに関するアンケート
ブログ仲間の ゆうちゃんが pe=po という雑誌を創刊する予定らしく、

その企画として

カムアウトアンケート をやってます。

携帯はこちらから。




期限は10月末らしい。


ぜんじーもやってみたんだけど

書いている途中で誤ってENTERキーを押してしまい

ブラウザで表示していたデータが更新され

入力した内容が、まっさらな状態になってしまった。


まだブログにも書いたことがない内容を、書いたんだけどね。


ちゃんとアンケート投稿されてたらいいな・・・。

消えちゃったかな・・・。

まだ期間に余裕があるので、時間があるときに、もう一度試してみようかな。


質問数は多いんだけど、必須項目だけであれば1分以内で回答も可能なので

興味のある方は、参加してみてはいかがでしょうか?




↑ついでにこちらもぽちっとよろしゅ~♪ いつもありがとうございます。

2009.10.08 (Thu) 01:15
満員電車で形勢逆転

忙しい朝は身支度を終えた方から出勤するので

同じ部屋で寝起きしていても

別々に仕事に行くことが多いぜんじーとイッチー。

(行ってきますのチューは、たとえどちらかが化粧中でも欠かさないけどね。)


今日は、たまたま途中まで一緒の通勤となった。


雨天のせいか電車の中は乗客が多かったので、

イッチーとは、自然と至近距離で立つことになった。


ぜんじーとイッチーが向かい合って立っていると

駅で停車するたびに人が乗ってきて

押されるがままに、イッチーとぴったんこ♪


内心は嬉しいけど、イッチーと見つめ合うわけにもいかず、

照れくさくって、ぜんじーは目を閉じて立っていた。

これだけ人が多いと、本を読んだりゲームをするのも難しいし。


たまたま電車がガタッと揺れたタイミングで

ぜんじーが何気に目を開けると

イッチーがぜんじーに向かって

タコさんチューの口をして立っていた・・・。


ぜんじー、一瞬慌てて周りに目をやる。


誰もイッチーのタコさん(-3-)には気付いていないらしい。

ドキドキさせるなぁ・・・w


続いて、人ごみに紛れてイッチーの手が

ぜんじーの手や脚をサワサワしているのが分かった。


こらこら。

チカンやと思われたらどないすんねん。

・・・それは無いか。

ぜんじーが嫌がってないもんね(w)


ぜんじーが目で「こら」って合図をすると

イッチーは、ぜんじーの手に自分の手を触れ合わせた状態で落ちついた。

それでも、ぜんじーは一応、頭を動かさずに確認できる範囲で

誰も見てないことをチェックしたりして・・・。


イッチーの手の感触を感じながら

再びぜんじーは目を閉じたのだが

また電車が揺れ、今度はぜんじーの顔がイッチーの顔にぶつかった。


静かな中での、とっさのゴチン

ぜんじーのツボにはまってしまい、

笑いを堪えるのがやっと・・・。

多分、微妙に肩が揺れてたかも。



イッチーとの通勤時間は少しの間だったけど

今更ながら「カップルっぽいなぁ~」なーんて

その後、1人で思い出してニヤニヤしちゃったよ。



2人きりのときは積極的にべたべたするんだけど

大勢の人前になると結構ヘタレで、べたべた出来ないぜんじー。


イッチーも、ぜんじーがこういう場面では

おとなしいのを知ってるから、

自分に危害が及ばないと安心して(?)、わりとふざけてくるんだよね~。


こんなところで対照的な2人でした。



↑ぽちっとよろしゅ~♪ いつもありがとうございます。
2009.10.07 (Wed) 23:47
サプライズは苦手です
 
ぜんじーは、サプライズというものが苦手である。


黙っていようとしても、すぐに顔や口に出してしまうからだ。

隠していても、いかにもわざとらしいのでバレバレなのだ。



ぜんじーだって

たまにはイッチーの想像もつかないようなことをして、

「きゃーっ!ぜんじーって世界一ス・テ・キ。

イッチー とっても嬉しくて嬉しくて、こんなにびっしょびしょー。


ぜんじー:「やったね、ぜんじーのサプライズ作戦、大・成・功!


・・・なんていう展開を経験したい。



そうイッチーに話したところ、こう返された。


イッチー:「ぜんじーって、何かサプライズなことを隠していそうに

見えても、結局、

『ななな・・・何も準備してないんかいっ!!!』

ってことがあるよね~。

何かプレゼントがある時には、必ず前もって喋っちゃってるし。

隠すってことが出来ない人だと思ってるから、期待してないよ。」

 

 
うう・・・。

ま、期待値が低い方が、何をやっても喜ばれていいんだけど。(汗)


 
ということで、ぜんじー、サプライズ大作戦の前哨戦として

サプライズ小作戦を決行してみることにした。



 
2009.10.06 (Tue) 02:06
ガードされるけどね。
イッチーとぜんじー、

くっつきたがり屋なのは、ぜんじーである。

 
 
2009.10.04 (Sun) 23:18
夢にまで

ぜんじーとイッチーは車を持っていないので

(お互い自宅にはあるけど)

ゴルフの打ちっぱなしに行くときには、徒歩とか交通機関を使って

練習場まで通う。


そんなとき、大きなキャディバッグを持ち歩くと

けっこう嵩張る。


そこで、クラブを数本入れて持ち歩くことが出来る

クラブケースが便利である。


ぜんじーも、クラブケースを手に入れた。


クラブケースも 探していると

いろいろとグッとくる可愛いものがあるんだよね~。


この頃、支出が多いこともあり、

イッチーから釘を刺されながら(w)

無難なデザインで、お手頃価格(5,000円前後)のものを購入。

ナイロン素材で生地の内側にウレタンフォームが入っててクッション効果があり

(ノートPCケースみたいだね)

クラブに傷がつきにくい作りになっている。

ボールや小物が入るポケットも付いているから、機能的には十分だ。


ただ、持ち運びが簡便に行える分、

収納能力にはおのずと限界があるので

持っていくクラブを厳選しなければならない。


厳選と言っても

持ってるクラブの中で

まともに振ったことのあるクラブの数は少ないんだけどね(w)



でも、「これってどんな感じだろう?」って

急に試してみたくなったりしそうじゃん?



あーでもない、こーでもない・・・と

キャディバッグからクラブケースに移すクラブを選ぶ ぜんじー。

持っていける本数よりも、持って行きたい本数の方が微妙に多い・・・。

これは置いて行こうか・・・

やっぱり、これよりあっちを持って行こうか・・・

いやいや、あっちよりそれを持って行って

あっちは次回持って行くことにしよう・・・。

でもなぁ・・・。



悩んで悩んで、結局、クラブケースに入れた数本と

なぜか反対の手に2本を裸で持って行く、という夢を見たぜんじー。

ついにゴルフが夢にまで出てくるようになったよ・・・w



それはちょっと格好悪いので、リアルでは、なんとかケースに収まる範囲で

持って行くことにします♪

いや~、カップルで楽しめる趣味・スポーツって良いですね


↑ぽちっとよろしゅ~♪
2009.10.03 (Sat) 15:56
スローモーションごっこ
 
事の発端は、ぜんじーの一言だった。

ぜんじー:「イッチー、お風呂入らへんの?」



ぜんじーに背中を向けてPCの前にいたイッチーが

すごい形相で振り返ったのだ。


 
2009.10.01 (Thu) 01:06
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