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おっ○いは、いくつある?

おっ○い星人を自認しているぜんじーだが、

おっ○い星人なだけに(?)

ぜんじーの両脇の下あたりには、副 乳 があったと記憶している。



ほとんど目立たないのだが、うっすらと、乳首のようにも見えないことはない

小さなあざっぽいものがあったはず。



この間、お風呂から出て身体を拭いているときに思い出し、

あらためて、じーっと見てみたが、いつの間にか消えていた。



副乳とは・・・?

1) 副乳 - Wikipedia

2) 副乳 - Google 画像検索

中には副乳が発達して、お乳が出る人もいるらしい。

すごいねー。



・・・て。



ゴホン、ゴホンッ!!

・・・本物のおっ○いが見られないなら

副乳でもいいか、とか、思ってませんよ。決して・・・。



キャミソールやタンクトップ姿の女子を見かけたら

副乳を探してみよう!

・・・なんて思ってませんよ。

ほんまにほんま。



これだけ否定すると、余計に怪しいって?(w)



※副乳フェチとか、いたりして(笑)


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ちなみにぜんじーは、イッチーの おヘソフェチでもあります。
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2009.07.31 (Fri) 01:58
誘ってみた。

前回の、ぜんじーのエントリー「誘われたい願望」を読んだイッチー。



そうかぁ。

ぜんじーは私に誘われたいんだぁ・・・。




イッチーは、いつものクールな仮面を剥ぎ取ると

布団の中で、隣のぜんじーに近づいた。


イッチー:「ぜんじーは、イッチーに誘われたいのん?


イッチーは上目づかいで ぜんじーを見ながら、ぜんじーの顎(あご)を、すーーっと指で撫でてみた。



ありったけの色気をかきあつめて

アッハンうっふん、攻撃をかけてみた。



ぜんじーは、鼻息を荒くしながらも、身じろぎせず、イッチーの指で撫でられるがまま・・・。

ドキドキしてるのかな?



イッチー:「ねぇ~ん、ぜぇんじぃぃ~~~ん、ウッフン♪」

ぜんじーの顔を覗き込んだ。


2009.07.30 (Thu) 00:31
誘われたい願望


ぜんじーには、ある願望がある。

「誘われたい願望」だ。




「ちょっと一緒にコンビニ行かへん?」

「うん。行く。」

・・・と、こんなレベルの話ではない。




ベッドでの話だ。


そして、相手は誰でも良いわけではない。

イッチーの方から誘われてみたい。


2009.07.29 (Wed) 01:25
ニセモノですか?ホンモノですか?

ぜんじーが確か高校生の頃だったと思うが、

年頃になった娘に、父親がプレゼントをくれた。


海外ブランド物の革製のバッグと、口紅であった。

そのプレゼントを見た瞬間、心の中で大きく「残念!」とつぶやいた。


なぜなら、

その革製のバッグは、色が真っ青のショルダーバッグで、

肩にかける紐は、金の大きな鎖である。

しかも、口紅はショッキングピンクである。

あまりの趣味の悪さに、げげげ~っとなった。


・・・ていうか、ぜんじーは当時ボーイッシュなショートカットで

カバンと言えばスポーツブランドのリュックサック。

リップクリームだって無色だし、化粧っ毛など一切無しである。

毎日遅刻ぎりぎりで家を飛び出し、自転車立ちこぎ(タチだけに)な女子であった。


おそらく、お店のおねーちゃんにプレゼントしようとして、

「いらない」って断られた物だろうということが想像できた。


既に、日本のバブルは弾けた後で

ファッションのトレンドも当時とは変わってきていたしね。


それに、もしかしたらニセモノなんじゃないか、、、とも思った。

全然良い物に思えなかったから。

(まぁ当時のぜんじーにとっては、それが本当に高級品だったとしても、ブタに真珠である。)

そのプレゼントは母親にも勿論使われることなく、いつの間にか家から消えたのであった。


2009.07.28 (Tue) 01:01
ご・る・お・ふ。
この週末は、好天に恵まれている都内です。

平日は曇りがちで雨が多かったので、どこが梅雨開けやねん・・・と思ったりもしてたんですが

今となってはどちらでもいいです。(←勝手だね~)



さて、ぜんじーとイッチーは昨日、ブログ仲間のふらら(注)&彼女のピヨさんと一緒にスポーツを楽しんできました♪

注: ふららのブログ 『Jellyfish』


2009.07.26 (Sun) 10:30
暑中お見舞い申し上げます

暑中お見舞い申し上げます。


みなさまいかがお過ごしでしょうか?


都内ではミンミンゼミの声が聞こえてくるようになりました。

朝から家族連れや旅行客をよく見かけるようになりました。


イッチーは、早くも夏バテしてきているみたいです。

ぜんじーは、毎日ビールが美味しいせいで、お腹がビール貯蔵庫みたいです。


職場でも、そろそろ順番に夏休みを取り始めました。

ぜんじーの夏休みも、もうすぐです。

今年の夏休みはイッチーと初めての沖縄。

2人で飛行機での旅行をするのも初めて。

初めてづくしでワクワクしてしまいます。

笑顔いっぱい、思い出いっぱいの旅になればいいなぁと思っています。


今年は2人でサマソニにも行きます。

すごく夏っぽくない?

イッチーの好きなアーティストが出演するので、見逃さないようにしなきゃ!

ノリノリで楽しんでこようと思います。



今年もぜんじーには、夏休みの宿題があります。

暑い時期、だらけてしまいがちだけど、この宿題をやっておけば

必ず自分の力になるはずなので

やり遂げた後でスッキリうまいビールが飲めるように

直前になって徹夜続きにならないように

なるべく計画どおりに頑張りたいと思います。

頑張らなくてもビールは美味しく飲んでるんですけどね・・・。

でも、頑張った後のビールって、それ以上に格別なウマさです(w)


あと、忘れちゃいけないのが弟子の誕生日会。

ぜんじーとイッチーがお祝いしてもらったので、2人からも祝ってあげたいなぁと思っています。

日程調整しなくっちゃ!


さらに、オフ会も出来たら最高の夏ですねー。

夏のしめくくりに、誰か一緒にしませんか?



ステキな夏をお過ごしください!

読んでくださっているみなさんへ。

snap_zenzzy_200976102025.png

ぜんじー&イッチーより。



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2009.07.25 (Sat) 10:22
キライッ!!

イッチーは、よくぜんじーに向かってこう言うのだ。

「ぜんじーのばかっ!」

「ぜんじーなんて、キライッ!」



ぜんじーが、それを聞いてガッカリした顔をすると

「好きすぎて言ってるんだよ。

好きすぎて、好きすぎて、感情がぐぅぅ~~~っとこみあげてきて・・・

キライッ!てなるねん。」

となだめられる。



それなら、だいだいだいだいだ~~~いすきっ♪とか

ストレートに言ってくれればええやん。

ぜんじーはストレート派だからさぁ。。。



うちのカノジョは、あまのじゃく派です。


みなさんは どちら?



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2009.07.24 (Fri) 00:37
眠っていても迷惑な人。
ぜんじー、昨日はイッチーの背中に寄り添った状態で

すぐに睡魔に襲われ眠ってしまったらしい。


ぜんじーは、眠った直後に、毎日のように「ぴくっ」と身体が動くそうで・・・。

("ジャ ー キ ン グ" と言うらしいです。炊飯器の王様みたいやね。←はいはい


イッチーが眠りに落ちそうなときに

ぜんじーが「ぴくっ」と急に動いたので

イッチーはびっくりして

心臓が飛び出しそうになって

しばらくドキドキがおさまらなかったんだって。


イッチー:「ぜんじーのせいで1時間くらい眠れなくなったから

しばいたったわ!」


しばかれたんや・・・。気付いてなかったけど。



イッチー:「しばいた上に、右に左にゴロゴロ転がしたよ。」


転がされたんや・・・。

パン粉つけられてる、豚肉みたいやな。

覚えてへんけど・・・。



イッチー:「ゴロゴロ転がしてたら、ぜんじーが一瞬目を開けてイッチーに抱きついてきて

イッチーの腕を『よしよし』って感じでさすってきてん。」




しばかれて、転がされても、イッチーをナデナデ・・・って、

ねえねえ、ぜんじー超ジェントルじゃない?

自分で自分に惚れてもいいですか?(←はいはい)



超ジェントルなぜんじー、その後はイビキをかき始めたみたい。



イッチー:「ぜんじーがイビキをかき始めたから、ケータイで録音してみたよ~♪」

ぜんじー:「どれどれ。聴かせて?」




・・・ほんまに録音されてますやん・・・。

生まれて初めて、自分のイビキの音を聴きました。

大きい音じゃないけど、ぐーぐー 言ってました。



・・・ていうか、イッチーに言われるまで、

ぜんじー:「私、寝てる時にイビキかいたことないでー。」

と、皆に豪語してたんやけどな。

イッチーに言われても、またまたぁ~・・・作り話しちゃってぇ!・・・と

心の中では思っていたんやけどね。


音を聴かされちゃ、認めざるを得ないよね。



眠ってる時までイッチーに迷惑かけてるけど、

ぜんじーが隣にいるほうが落ち着くんだよね???

そうだよね???

そろそろ別の布団で寝たい・・・

なんて言わないでね。



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※寝てるときに迷惑かけるのは、お互い様だよね(w)
2009.07.23 (Thu) 00:35
ちびっこから学んだこと

先日、ぜんじーが実家に帰っていたら

ちょうど妹が子どもを連れて遊びに来ていた。



まだ1歳半だったかな。



少し人見知りをし始めたらしいのだが

「この人にかわいがられておけば、なんか得しそうだ。」

ということが感覚的に分かるのか

自分の親の態度から察したのか

最初の10分間くらいは、ぜんじーが目を見ても、さーっと逸らしていたのに

ぜんじーがぬいぐるみを使って腹話術をして空気が和んだ後は、

膝に乗ってきたり、抱っこをせがまれたり・・・。



さすが、赤ちゃんでもB型なだけあって、

魔性の女である(w)


2009.07.22 (Wed) 01:24
帰ってきたー!
イッチーと丸2日近く会えない日が続いたおかげで

連休最終日は

また新鮮な気持ちでイッチーと再会できました。


友達や家族がそばにいるところでは

まめにメールをしたり電話したりが出来なかったので

イッチーとは数回メールをしたり

ちょっとした隙間の時間にTELをするのがやっと・・・


珍しくイッチーが

「ぜんじーさんがいなくてさびしい・・・」


とか

「もう1人は飽きたよ。」

とか

ちょっぴりかわいいこと言っちゃったりしてたので

早くイッチーに会いたくて仕方がなかったよ。

(こういう時に、「全然メールくれないっ!ぜんじー冷たい!」とか

「私だったらもっと電話したいって思うのに・・・。もうぜんじーの気持ちがわからないよ・・・」とか

勝手にキレたり凹んじゃう彼女じゃないから余計会いたさが募るんだよね)


2009.07.21 (Tue) 00:36
今はそれ気にしなくていいから寝なきゃ

眠い・・・。


明日は朝から出かけなきゃだから

早く寝た方がいいんだけど

金曜の夜でしょ?


いつものクセで、早く寝るのがもったいない、なんて思ってしまう。


テレビで20歳前後の女子たちが

キャピキャピしてた。

どの子がいいかな・・・って、今、それ気にしなくていいから!

ぜんじーは、女の子が自分をかわいく見せようとして、

口をふにゃーってアヒルさんみたいにしてるの

あまり好きじゃないな・・・。

普通に笑った方がかわいいのに。

自分で「決め」の表情を意識していて、

カメラを向けられると、いつもその顔っていうのも

何だかなぁ~・・・って思ってしまう。(←何様?)




隣でイッチーが、仕事のイラストを書いている。

何枚も書いては、画像の保存やら補正やらで同じ操作を繰り返している。

イッチーが、イラストを描くってことだけに専念できるように

余計な繰り返し操作を自動化できないのかな。


Excelのマクロみたいにさ。


ぜんじーは、イッチーが使っているソフトウェアの知識は乏しいし

限られたことしかできないんだけど

イッチーは、そのソフトを毎日のように使ってる。


毎日のように使ってるんだから、

イラストを描くっていう目的以外の操作って

極力、無駄を省いた方がいいと思うんだよなぁ。


暇なときに調べて、ちょっと自動化にトライしてみようかな。


・・・って、こういうの職業病だね。



今気にしなくていいから、早く寝なさい、自分!!!


イッチーと一緒にいられない三連休、ぜんじー元気でがんばりまーす。


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2009.07.18 (Sat) 01:51
ブラックぜんじーよ、去れ。
前の記事では、お目汚しして、申し訳ありませんでした。



ブラック気分のまま、一人だけスーッとして眠るのもなんなので

もう1つお話を・・・。



1ヶ月以上前に、ぜんじーは生まれてから3度目の

宝 く じ を買った。



当選日をすっかり忘れていて、

この間確認したら、見事に外れていた。

3度目の正直は、宝 く じ に限っては無かったみたいだ。

20枚買ったので、600円にはなったけど・・・。

うん、生ビール1杯くらいは飲めそうだ。



購入枚数が多ければ、それだけ当たる確率も上がるだろうと思い

100枚買おうとしてイッチーに「やめとけ」と止められたのだが、

今思えば、買わなくて良かったかも、と思った。

だって母数がすごいじゃんね。

20枚買おうが100枚買おうが、販売枚数と比べたら「へ」にもなんない。



イッチーに、「はずれちゃったよ」って話をした翌日、

イッチーがぜんじーにこう言った。



イッチー:「もしイッチーが3億円当たったら、ぜんじーはいくらほしい?」

ぜんじー:「ん?じゃあ●円くらい。」


イッチー:「それだけでいいの?」


ぜんじー:「うん。それで家のローン返せるし。」


イッチー:「そっか・・・。でも、ごめんな。みんなに分けてたら

足りなくなったから、ぜんじーにあげるものが無くなっちゃった。」



ぜんじー:「あはは。いいよ。」



どうやらイッチーは、その日「宝くじで3億円当たったらどうするか?」というシミュレーションを、ずっとしていたらしいのだ。


で、自分の家族やら、昔、冗談で約束してしまった友達やらに分配していたら

ぜんじーの分は、どう考えても無いらしい。



イッチー:「でもぜんじーは、イッチーと一緒だからいいよね?」

ぜんじー:「うん。」



本当に当たったときに、「ぜんじーの分がどうしてないの?」ってケンカにならないように

ここにちゃんと書き残しておくね(w)



もしぜんじーが 3 億 円 あたったときは・・・考えておくよ。(笑)



※とりあえず、出席者無料の祝賀オフ会でも開催するね。



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2009.07.17 (Fri) 00:51
この年になると・・・。

※完全にグチに近い内容です。

ブラックぜんじー(ドス黒ぜんじー)が、ぬ~っと顔を出しておりますので、

ハッピーな気持ちでいたい方は、今回は読まないことを強くお勧めいたします。







年のせいか、自分の境遇のせいか、もろもろの理由があるんだけど・・・

正直めんどくさい!、と思うことがある。



何かと言うと・・・



2009.07.16 (Thu) 23:50
目がくさってますよ。
イッチーはよく、

唐突に、ぜんじーに対して「べーっ」って舌を出す。



今時、べーってする人も珍しいよね。

・・・あ、でも絵文字になってるくらいだから

ジェスチャー的には、一般的に、まだ「あり」なのだろうか。

少なくともぜんじーは、イッチーくらいしか見たことがない。



そして、そのイッチーの顔がまた、小憎(こにく)らしいのだ。

「べーっ」と出した舌が、平べったいわけじゃなくて

やけに筒状になっているのも小憎らしい。


ぜんじー:「なんか腹立つわ~、その顔w」



くやしいので、ぜんじーもお返しに

「べーっ」とやってみる。


さらには、右手を自分のお尻のほうにあてて

グーパーを繰り返し

あたかも、オナラをぷっぷと出しているようなジェスチャーまでつけてみる。

さらに、両手でぷっぷーやってみて

プラスアルファとして、ものすっごいブッサイクな顔を作ってお返ししてみた。




ぜんじー:「ほらね。こんなことされると、ちょっとムカついたやろ?」


イッチー:「ううん。かわいいなぁ~と思って見てた。」



ぜんじー:「テレテレ・・・(*^▽^*)ゞ(←上機嫌)」




やっぱりイッチーのほうが、ぜんじーの扱いに関しては上手(うわて)である。



↑ぜんじーはイッチーに絶対かなわない・・・、と思った君は、バナーをぽちっとよろしゅ~。

2009.07.16 (Thu) 01:33
鼻の下がちょっと伸びた出来事
新しく W i i のシューティングゲームをダウンロードしたんだけど、

ぜんじーもイッチーも、スタート後、少し横スクロールしたくらいで

敵にやられてお亡くなりになるパターンが続いてしまい、

ムキになって何度も頑張ったせいで、睡眠不足のぜんじーとイッチーです。

(子どもの頃にファミコンで 魔 界 村 をした時のような感覚です←分かるかな・・・)



ゲームの合間は、自分たちで作ったキャラクター(Miiのアバターみたいなやつ)を眺めては、癒されてる2人。

今は既に10体以上のキャラクターが出来ているんだけど、

やっぱり、最初に作った、2人の名前がついてるキャラクターが一番のお気に入り。

自分がゲームをするときも、大抵は、そのキャラクターを使用している。



ある時、ぜんじーのキャラクターの服の色が、黄緑からピンクに変わってた。



ぜんじー:「あれ?イッチー、ぜんじーのキャラクターの服の色、ピンクに変更した?」

イッチー:「うん。」

ぜんじー:「どうして?」

イッチー:「だってな・・・」


2009.07.15 (Wed) 23:39
2人とも苦手なこと


カップルとして長く続くのには、それなりに理由があったりする。

趣味や感性が合ってるとか。

たとえば、片方の苦手な点を、もう片方がカバーしあってるとか。


ぜんじーとイッチーも、いいカップルだと自負しているのだが

(自分で言いますか~。言いますとも!)

全てが全て、上述したような特徴が当てはまっているとは限らない。



例えば、ぜんじーもイッチーも、部屋の片付けが苦手である。

どちらかが几帳面で、部屋が散らかっていると自然に片付けてしまうような性格だといいのだが、

残念ながら、2人は違ったみたい・・・(w)



日曜の昼間のこと。

ぜんじー:「ちょっと部屋を片付けようか。

・・・あと、買い物にも行かなきゃね。洗剤ないし。」


イッチー:「じゃ、どっちが買い物行くか、どっちが片付けるか、ゲームで決めよう!

勝ったほうが、好きな方を選べることにしよう。」


ぜんじー:「いいよ~」


ぜんじーとイッチーは、ボウリングゲームで対決。

僅差でぜんじーが負けた・・・。


片付け係かなぁ~と腹をくくっていたら

イッチー:「じゃ、私が片付けるね。なんだか化粧するの面倒になっちゃった。」

優しいイッチー。

自らすすんで、大変なほうを譲ってくれたみたい。



かくして、ぜんじーは身支度を整えて買い物に出かけたのだった。




2009.07.15 (Wed) 01:58
お待たせしました。

ずっと前、ぜんじーはブログでこんなことを書いていた。

まだ遠距離の頃、イッチーと水族館デートをしたときの感想だ。




「過去記事(2007.11.30 (Fri) 01:46」より引用


イッチーは、ほんとにおっきな生き物が好きなんだ~。

イッチー:「2年後は、沖 縄の水族館に行きたいな・・・」

ぜんじー:「うん。行こうね。」

2年後???

2年後と言わず、連れていってあげたいよ。


仕事がんばって特別ボーナスもらうから、待っててね~。

宝 く じ よりは確率高いと思うから(笑






あの時から、もう1年8カ月が経とうとしている。


2009.07.15 (Wed) 00:34
これもスポーツかぁ~

今朝の通勤電車では、ゲーム機を持って、久しぶりの旅を始めた勇者たちを何名か見かけましたが・・・


さて、その流れには乗らず

(たぶん、ぜんじーの性格だと仕事に支障が出ると思うので・・・w)

ぜんじーとイッチーは

土曜日から我が家にやってきた w i i で楽しんでおります。



イッチーと一緒にレースをしていると

コントローラーを持ったぜんじーの腕が、いつの間にかイッチーの前まで伸びていき、

身を乗り出してまでイッチーを抜こうとしてしまいます。


ジャンプするタイミングでは、リモコンを傾けるだけでいいのに

自分の身体ごとジャンプしてしまいます。

それで勢い余ってテーブルに手をぶつけたりしており、けっこうハードなことになってます。

そうそう。こんな感じ(イッチーの記事に飛びます)。


ゲームが始まるタイミングで、しつこいくらい毎回テレビ画面に

「リモコンのストラップを装着してください」

と表示されるのですが、それも納得・・・。



2009.07.13 (Mon) 22:18
またアホなことを言って!

前の記事 の続きのような、そうでもないような・・・。


注意:ものすごく下らない話なので、マジメな方は読まないでください。


2009.07.12 (Sun) 01:32
我が家に(ようやく)○○○がやってきた。
ぜんじーは、新しい物好きではあるが

これは買わないで、いつか何かの景品で当たるまで待っていようと

心に決めていた物がある。



何年もその機を狙って、待って待って待ち続けていたけれど

実際に何度か「今日こそは当たるかも」というチャンスはあったのだけれど

(例えば職場の忘年会・新年会や、結婚式二次会のビンゴの景品など・・・)

そのチャンスをモノに出来ずにいた。



そして先日、運に頼るのはやめて、ついに買ってしまった。



2009.07.12 (Sun) 00:53
立たせてほしい
【お知らせ】

うーん。どれか1つを選ぶのって難しいよね。

このブログタイトルが書かれたコピィには投票しないように!(空気を読むという意味でw)

クィア系のコピィコンテストノミネート 押して、押して、押し倒されろ!

操作は簡単。ただ気に入ったコピィについてる番号を選ぶだけ♪私はもう投票しました






今日の晩ごはんは、イッチーと一緒に外食。

お腹がいっぱいになっちゃったらしくて、イッチーは部屋に入った途端、横になった。

牛になっちゃうぞー。

牛乳出るようになったら別の意味で嬉しいかもw。



お腹が苦しい人に対して、ぜんじーがイチャコラちょっかいを出していたら怒られたー(哀)。


お腹が落ち着いてきたイッチーは、

ぜんじーがキッチンの換気扇下でsmokingしようとしているのを見て、

イッチー:「立たせて~

と、寝転んだまま両腕をこちらに伸ばして猫なで声を出してきた。



2009.07.09 (Thu) 23:26
走れ小心者

【お知らせ】

今度は投票に参加しよう!そうしよう!そこの旦那、お忘れじゃありませんか???
クィア系のコピィコンテストノミネート 押して、押して、押し倒されろ!
都 議 会 議 員 選 挙 よりも、まず↑に 投 票 しよう。





(話は変わって、ここから本文へ・・・。)



残業して、いつもより少し帰りが遅くなった。


ビルを出たあと、イッチーにメールした。

ぜんじー:「これから帰るよ~。」

間髪入れずにイッチーからメールの返事が。

この瞬発力、珍しいな・・・。

いつもどおり

イッチー:「ほい。」

とか

イッチー:「はぁい。」

っていう返事を想像していたら、またもや珍しく

イッチー:「早く帰ってきて!」

だって。


ぜんじー:「それじゃ、電車に乗らずに飛んで帰るよ!」

と返信して、ぜんじーは普通に電車に乗った。

(え?・・・いやいや飛べへんって。マント忘れてきたし。)


何かあったんだろうか?




2009.07.09 (Thu) 00:42
Hの時間

みなさんは、恋人とするHの時間って、1回あたり、どのくらいの長さなんでしょうか?



ある読者さんは

「1回にするHの長さが2・3時間だよ」

と友達(ノンケさん)に言ったところ、「長すぎじゃない?」って驚かれたそうです。



2009.07.07 (Tue) 00:45
あなたの愛が大きすぎて
ぜんじーとイッチーのデートの帰りは

食事&飲みで締めることが多いんだ。



ぜんじーが、昔、デートに対してかなり気合が入っていたときは

(今は気合入ってないと言うよりは、自然体ということで・・・汗)

なるべく恋人同士の雰囲気を損ねないように

頑張っておしゃれなお店を探していたんだけど

(ホテルのレストランとか、高層ビル上のバーとか、夜景や海がきれいに見えるところ・・・)

行った場所によっては、どうしてもオシャレなお店が見つからずに

大衆居酒屋っぽいお店に入ることが時々あって。


そんなとき、ぜんじーのテンションは少し下がっていたんだけどね。

「デートなのに・・・」って。



でも、後からイッチーに聞いてみると

「おしゃれなお店ばかりだと落ち着かない」らしく

けっこう「普通の居酒屋がいい」ようです。


なので最近は、あまり深くはこだわらずに

いろんなお店に入ってみることにしています。


どう見てもオッサンばかりのお店でも、

安くて意外と美味しい料理がいろいろあるしね。

(もちろん、職場の同僚とは、けっこうサラリーマンで賑わっているお店にも入るし)


ただ、合コンやってる席の隣とか、

元気すぎる若者グループがそばにいると落ち着かないので

どうせ行くなら、渋め渋めを狙っております(w)

ぜんじーもイッチーも喋る声は大きなほうじゃないので

お互いの会話が聞こえないのも困るんだよね。



・・・てなわけで(どんなわけじゃい)

今日は1つ、「ぜんじーとイッチー、居酒屋へ行く」のテーマで

マンガを描いてみました。




ぜんじーの、へなちょこマンガを1度も読んだことがないっていう方は

先にこちら(←クリックすると開きます)を読んでいただいてから

続きをどうぞ・・・。



2009.07.05 (Sun) 23:30
3週間ぶり
土曜日はイッチーとショッピングに行って

服やら時計やらを購入。



時計ね、かわいいから見せてうーーーんと自慢したいんだけど、

(自慢したくて弟子達を呼び寄せようかと思ったくらいだけど←迷惑)

デザインが特徴的なので、ブログでは見せません!(えー!w)



セールが始まっているんで、人出が多かったなぁ~。



ランチもディナーも外で済ませて

帰る前に、隠れ家バーへ寄って・・・。

ちょうどお店の方も、「ぜんじーさん来ないね」と噂されてたらしく、

噂をすると何とやら・・・で

ちゃんと登場しましたよ(w)



軽く飲んで帰ろうと思いつつ

居心地がいいんで、いつの間にか、3時間ほどおりまして・・・。

笑顔いっぱいの時間でした。



・・・で、ようやく帰ってまいりました。



シャワーも浴びて、3週間お預けだったラブラブタイムに突入です。

こんなに間があいちゃうなんて、遠距離以来だわ!><


じぇ、おやすみー。(まだ寝ないけど♪)

↑「じぇ」じゃなくて「じゃ」でしょー。どれだけ心ここに在らずやねん。(追記)


★↑最後にぽちっとよろしゅー↑★
2009.07.05 (Sun) 02:10
寝苦しい日々

この頃、気候のせいだろうけどイッチーの寝相が悪い。

自分のことは寝始めると分からないので、棚にどーんと上げておく。



ぜんじーとイッチーは、仲良く1つの掛け布団(ダブル)を共用して寝ているのだが、

蒸し暑くて寝苦しいからなのか、

朝、目が覚めると掛け布団がどこかへ行ってしまっている。



先日はイッチーの向こう側に落ちており

neteru1.png


ここ数日は、イッチーの体の下に敷かれている。

neteru2.png


掛け布団とは名ばかりの、落とし布団、敷き(踏み)布団状態である。




一方、ぜんじーは、朝方に身体が冷えて目覚めることがある。


手の届く距離に掛け布団があれば

浅い眠りのついでにモゾモゾ手を動かして

自分のところに手繰り寄せるんだけど、

イッチーの向こう側に落ちてた場合、拾うためには立たなければならず、

イッチーが踏んでいる場合は、熟睡状態のイッチーを布団からどかさなければならない。

どちらにしても、ぜんじーは目が覚めてしまう。



眠ってる時のことを言っても効果はないと思ったが、

予防はしておきたい。


そう考えて、眠る前に、ぜんじーはイッチーにこう言っておいた。

ぜんじー:「最近、朝方目が覚めたら身体が冷たくなってんねん。

しかも掛け布団がイッチーの下にあって奪われへんから

布団の端をつまんだり、イッチーにくっついたりしてるんやでー。

せめて掛け布団の上には寝んといてな~?」


イッチー:「あはは。

あはは・・・大丈夫かな。(w)



さあ、今日こそは目覚ましが鳴るまで充分に寝るぞ!

意気込んで床に就いた。


2009.07.03 (Fri) 20:05
私が彼女で彼女が私で
もし、彼女と自分の身体が ひょんなことから入れ替わったらどうする???


子どもの頃に読んだ、この本を思い出して言ってます。

おれがあいつであいつがおれで-角川文庫-山中恒

この本の中では、性の違いを意識し始める年頃の男子と女子の身体が入れ替わってしまうんだけど、

ちょうどぜんじーがこの本を読んだのも、主人公と同じくらいの年頃でした。

その時は既に

「あの子と入れ替わったら・・・ムフフ・・・」

と想像していたことを、今さらながら思い出しました。

(他にも思い出したことがあったので、また機会があれば書いてみたいと思います。

今日は置いておいて、と。)



今、もしもぜんじーがイッチーの身体を手に入れたら・・・

もう大変ですね~。


いろんなところを見まくっちゃいます。(え?)

触りまくっちゃいます。(え?)

自分で自分のことを抱きしめてみちゃったりします。


※ついでに、イッチーのふりして職場にも行って小田っちに物申したいな。

(何のことを言ってるのか解らない方はこちらを⇒『虎が狸の皮カブリ』 カテゴリ-「偽善者物語」



いろいろとイッチーの身体で楽しませていただいた後は、

お礼として、全身エステにでも行ってからイッチーにお返ししようと思います。

やっぱり最後は返したいよね。

イッチーが、ぜんじーとは別の身体だから愛しいのであって、自分は自分で大好きだし。(w)



・・・と、なぜこんなタイトルでブログを書くことにしたかと言うと、

当たり前のことながら、

別にイッチーとぜんじーの身体が入れ替わったわけではなく

今日、洗濯をしようとしていたイッチーに指摘されたのである。


イッチー:「ぜんじー、このパンツ、昨日履いてたけど・・・これ私のだよ?」

ぜんじー:「うそだー。ぜんじーのだよぉ。」

どう考えても、このパンツはぜんじーのである。



・・・そう言い切った後で、パンツを買った時のことを、よ~く思い出してみた。



2人で下着を買いに行ったときに

かわいいパンツを見つけたんだけどね、

・・・そうそう・・・

ぜんじーが「可愛いっ!」ってグッときたパンツを

イッチーが先に自分の買い物かごに入れちゃってたのだ。

ぜんじー:「あ。そのパンツかわいいよね・・・。じゃぁぜんじーはこっちにしよう・・・。」

ぜんじーは、似た品物を探して自分のかごに入れたんだった。




ぜんじー:「ごめんごめん・・・。やっぱりイッチーのパンツだわ。」


イッチー:「でしょ?おかしいなぁと思ったけど・・・

ぜんじーが堂々と私のパンツを履いてるせいで、

どっちが自分の物か自信が無くなってきてたから

今日はぜんじーのパンツを履いて行ったよ。」



イッチーがぜんじーのパンツを履いているのをチラッと見せてくれた。



私(のパンツ)が彼女(のパンツ)で彼女(のパンツ)が私(のパンツ)で・・・。



ぜんじー:「ごめんごめん。じゃ、イッチーが履いてるぜんじーのパンツ、洗わなくていいから今すぐ返してくれるか?」


イッチー:「変態!!絶対イヤ!」




だよね♪
(←ダメもとでも言ってみれば何とかなるかも精神)



★↑ぽちっとよろしゅー↑★

2009.07.03 (Fri) 00:34
倦怠期

イッチー:「倦怠期ごっこしよ~?」


この、無邪気だけど残酷な提案が2夜にわたってイッチーの口から発せられた。


1回目は、眠る前。

布団に並んで寝転がった時。

ぜんじーがイッチーに抱きついて、イッチーもぜんじーに手足を絡ませて

仲良くごろごろしていたら、その「倦怠期ごっこ」やらを提案された。

ぜんじーは「いいよ。」って言ったものの

どうすれば良いのか・・・・・・。


とりあえず、イッチーの身体のどこにも触れずにじっと寝ていた。

次に、ため息をつきながら、イッチーに背を向けてみた。


我慢することたったの5秒。

ぜんじーは、くるりと180度回転し、イッチーと手をつないだ。

指でイッチーの手を撫でながら

ぜんじー:「こんなに好きなのに、倦怠期ごっこなんて無理だね・・・。」

イッチー:「難しいね。」



ぜんじーは、これで終わったと思っていた。


2009.07.01 (Wed) 00:17
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