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愛情たっぷり
先日、数年ぶりに仕事で凹みました。


それを気づかってくれたのか、たまたま暇だったのか、

イッチーがイラストをメールで送ってくれました。


会社の帰りの電車で見て、癒されました。

そのイラストをご紹介しますね。


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2013.09.15 (Sun) 12:07
殺気
我が家の家事のほとんどを、イッチーがやってくれているけれど、

掃除機をかけることは、あまり好きではないらしい。


しかも、掃除機の音自体がイッチーの気に障るようで、

ぜんじーが休日に掃除機をかけると、イッチーは少しだけ不機嫌になる。


「週末に掃除機かけるね。」

と予告しただけで、表情が曇るのだ。


イッチー:「どうせなら、私が寝てる間にかけてほしい。

でも、周りに迷惑にならないようにね。早朝や深夜はダメだよ。」


と言われたので、イッチーがまだ眠っている日曜の朝11時頃にかけてみた。


せっかく掃除するなら寝室も・・・と思い、

寝ているイッチーの周りをぐるぐる回って掃除した後、リビングとダイニングに移動した。



「バスッ!」


「ドカッ!!」



しばらくして背後に殺気を感じた。

振り向くと、イッチーが凄い形相でソファを回し蹴りしていた。

まわしげり


イッチー:「掃除機の音で起きたやんけ、ワレー!!!」

みたいなことを、つぶやきながら蹴っている。

もう、ホラーですやん。




ぜんじーはすっかり忘れていた。

イッチーは、寝起きがとっても悪いことを・・・。



↑ぽちっとよろしゅ~★
2013.04.21 (Sun) 22:52
2012年さようなら
イッチーは今年、クリスマスを少し過ぎた頃、

早めに仕事を納めて実家へ帰っていった。


帰省の前日の晩、私の仕事帰りは零時近かったので

イッチーとスキンシップの時間が足りない!!と考えたぜんじーは、

「本当にほんとーーーーに、明日実家に帰るの?気が変わったりしてない?」

「やっぱり明日朝起きたら、帰るの面倒くさくなってたりしてね、アハハ〜♪」

などと、しつこいくらい心変わりを誘ってみたが、

イッチーにはお母さんからのラブコールが連日届いているようで予定どおり帰っていった。

毎年この時期は、お母さんとのイッチー争奪綱引きに連敗だ。



イッチーが発つ日の朝、仕事のため先に起きたぜんじーは、テーブルに置き手紙を書いた。


"イッたんへ。

実家に無事に着いて、楽しい団らんの時を過ごして

元気に帰ってきてね。約束!

ぜんたんより(ラブレターを持った私のイラスト付き)"




ラブすぎる置き手紙だ。

遅刻しないように1分ほどでサラサラサラっと書いたのだが、想いは籠めた。


  

2012.12.31 (Mon) 00:10
飼い主に似たのかな。

イッチーの実家では猫を飼っている。


ぜんじーの実家でも昔、猫を飼っていたことがあるが、

イッチーの家の猫の話を聞くと、

同じ猫と言っても人それぞれ…じゃなくて、猫それぞれなんだなぁと気付かされる。



例えばうちの猫は、抱っこしてもおとなしい猫だった。

むしろ、ぜんじーが本を読んでいたりすると、知らぬ間に膝の上に乗ってきたりした。



イッチーの家の猫は違う。


脇のところを抱えて引き寄せようとすると、

両の前脚を突っ張って、決して抱っこさせてくれないらしい。

それでも無理やり抱えようとしたら、

フーーー!!!


っと本気で怒って腕をガブリ。

顔を近づけても、プイっと顔をそむけてしまうらしい。

(お腹が空いたときだけは、足にまとわりつくようだけど。)



ぜんじーは家でイッチーによく抱きつくんだけど、

向かい合わせでギュッと抱きしめようとすると、

必ずと言って良いほど自分のひじを、

ぜんじーとの身体の隙間に入れて"突っ張り棒"のようにする。

くっつきたいけど、容易にくっつかせてはくれないのだ。

チューしようとしても、やはりプイッと別の方を向いてチューさせてくれない。

それでも無理にチューを迫ると、カンチョー攻撃を受けてしまう。



イッチー:「うちの猫、かわいいのに抱っこさせてくれへんねん。」



そっくりそのまま、あなたにそのセリフをお返ししたいな♪



★↑ぽちっとよろしゅ~☆
2010.02.25 (Thu) 23:55
許してやってつかぁさい
お風呂から出て、化粧水を顔にパタパタ・・・。

さて、お次は乳液で保湿を・・・と思ったところ、

乳液が切れていた。


ちょうどイッチーがぜんじーの後に続いてお風呂から上がってきたので、

ぜんじーは、イッチーのふたつのお乳をぐい~っと絞って、

出たしぼり汁を顔にペチペチ・・・。

ジュンっと潤うわぁぁぁぁ~・・・これぞ本物の乳液♪

って、無い無い。(-_-)

汁も出ない出ない。



ぜんじー:「ねえ、イッチー。乳液無くなっちゃったよ。」

イッチー:「向こうの部屋に、買ってきたのがあるよ。」


隣の部屋に行くと、化粧水と乳液の新品が置いてあった。

さすがイッチー。

買い置きありがとう!


感謝しながら乳液のパッケージを開けようとすると、

瓶のフタのところにシールが貼ってあった。


 
2010.02.02 (Tue) 01:51
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